ドイツでベビーシッターをしているw

新米Omaの

心屋認定カウンセラー🎀りぼんです。

 

ドイツ語でおばあちゃんは、Omaと書いて

オーマと読みます。(のばします)

 

お孫さんが産まれた時に

『おばあちゃん』と呼ばれたくないヒトも

いるそうですが、

りぼんは、

オーマになりたかったので

次女や次女夫が

りぼんのことをベビーに

オーマと呼びかけるのがうれしぃです。

 

「ベビー!オーマが起きたよ」

「オーマが見てるよ」

「オーマにだっこしてもらおっか」

などなど

 

うふっとなってしまいます💛

次女にひつこい!と叱られながらも

「よく産まれてきたねーかちこいねーー」

「よく産んだねーえらいねーー」と

何回もゆうてしまいます。

 

 

そんな🎀りぼん・・・

ここんところ忙しかったです。

 

 

ベビーの付き添いその2(3の時もあるw)

をたくさんしてました。

 

☆ひとつめ(付き添いその2)

 

親の学校という所で

ベビーとママのための教室

ここでは、助産師が中心になって

10組ぐらいのベビーとママが集まっています。

 

床にヨガマットを敷いて、

近況報告をしたり、

子育ての気になることを話したり、

助産師の話を聞いたりします。

歌や手遊びをしたりもします。

みんなリラックスして、楽しそうです。

🎀 子育て支援をしていた時期があるので

とても興味深く参加させて頂きました。

 

助産師は、穏やかな語り口で話します。

みんなのおかあさんのようです。

雰囲気のいい空間で

なんでも話せる感じが素敵でした。

ニコラウスが持ってきた

お揃いのトレーナーを着てる次女とベビー☆

 

 

 

 

☆ふたつめ(付き添いその2)

 

ベビースイミング

 

りぼん自身は、興味があったけど

ベビースイミングには行ったことが無いので

ワクワクしながら行きました。

 

まぁインストラクターの優しいこと!!

そらそうよね・・・と思うことばかりだけど

実際に言葉できくとホントに優しい設定です。

 

 

ベビースイミングのコースの初回だったこともあり、

 

ベビーは、

ベビーなんだから

いつでも休憩していいし、

いつでも授乳もしていい、

退室も可能だし、

私(インストラクター)が言ってもトライしなくてもいい

などなど

 

この日、初めてのプールのベビーと

久しぶりに水に入ったオーマは、

よーーーーく眠れましたwww

 

え。。。。?

プールに入ったのか?

って??

 

はい、入りましたともw

 

☆みっつめ(付き添いその3・・・次女夫がその2だもんねw)

 

ベビーコンサート

 

クラシックの有名な曲を

中心にプログラミングされたコンサート

 

小学校の講堂のようなつくりのホールです。

聴衆の真ん中で演奏者が音楽を奏でます。

 

≪写真≫聴衆が手を挙げているのは、

拍手でっベビーたちがびっくりしないように

拍手したいところでは、

手を振るというルールがあるのです。

 

たしかに拍手はびっくりするもんね。

 

マイクなどの音響機器を使用せず

楽器の音量もかなりしぼってあって

ちいさな未発達の耳への刺激にも

配慮されていました。

 

 

これまたいい空間☆

またまた命が伸びましたよ~w

 

ドイツでのベビーシッター業

ホントにええですw

雇ってくれないかなぁ??ww

次女夫ーーーーwww

 

読んでくださってありがとう☆