地元城下町。。。。
中津城
豊臣秀吉より豊前6郡を拝領した黒田孝高(如水)が
山国川(当時高瀬川)河口の地に築城したのが始まりです。
城郭の形が扇の形をしていたことから「扇城」とも呼ばれていました。
現在の天守閣は、昭和39年に建設されたものです。
昼間の赤壁通り
合元寺(赤壁寺)
1587年(天正15年)黒田孝高(くろだよしたか)が建立した寺。
黒田孝高の奸計(かんけい)で、宇都宮鎮房(うつのみやしげふさ)が討たれた時、
合元寺に籠(こも)っていた家臣全員も討ち死。
その返り血が幾度塗りかえても浮き出るため、
壁を、赤く塗ったといわれています。
年に一度の燈篭祭り
燈篭の光か醸し出す
神秘な夜。。。。。
燈篭で照らし出された神秘な夜。。。










