お久しぶりのこんにちわ。

フリーランス3年目のSONAです。

 

独立した人や起業した人はみんな自由があってイイな〜

 

毎日が休みみたいなもんだ。

 

何て思っているそこのあなた!!!

 

それは大きな間違い。

 

むしろ真逆です。

 

自分でビジネスをやっている人はおそらく休み対応は当たり前。

 

深夜残業はあたりまえ。

 

もちろん休日手当も残業手当もありません。

 

ただただ自分がやった仕事に報酬が発生するのです。

 

なので。

 

いつ収入が途絶えるかドキドキ。

 

稼げるときに稼いでしまおう!という気持ちが強くなり。

 

ついつい働きすぎの人が多いのではないでしょうか。

 

ただ、それも自分次第なので

 

今月は休むぞ!!連休取るぞ!残業くそくらえ!!って思えば実現可能です。

 

ただ、目の前の仕事を断る勇気さえあれば。

 

それだけなんです。

 

無理しすぎると長く続かなくなってしまうので

 

ほどほどでやるのもいいのかもしれません。

 

 

稼ぎたい人はガンガン稼ぎましょう!!

 

私はとりあえず夏休みとりますよ!!

 

 

 

こんばんわSONAです。

 

本日もまたお金のお話。

 

ある企業と取引をしていると実は大元のクライアントの間に数社はいっていて

自分のところにくるまでに金額が半分以下になっている事があります。

 

なので私のところには値下げ値下げ、もっと値下げろ。

予算はこれしかない。

これだけ出すんだからグロスで値引け。

 

と、まぁうるさい。

 

中間業者が多すぎるとこちらの利益が少ないんです。

 

ただ私は多少の値引きは継続的に使ってもらうためにはしょうがないとはおもいますが(せいぜい10%くらいまで)本来の見積もりから半額くらいまで値切ってくるクライアントに関してはアホだなって思ってて

 

正直付き合いたくもありません。

 

その価格でどこまでもとめるの??

ってことを言ってくるわけです。

私はお断りです。

値下げてやるくらないならやらないほうがいいです。

 

安い金額で重労働を求める

このような企業は外注だけでなく内部でもおそらく行われていて

つまりブラック企業を生むわけです。

儲かってない会社こそ多いですね。

 

フリーランスでやっていると仕事が切れるのが恐ろしくて、ついつい安価で仕事を受けてしまう方もいるかと思います。

値下げないでやるにはやはり《他の誰にもなかなかできないような仕事をする》

これにつきるのではいでしょうか。

 

小さな一番でいいんです。

俗にいう《ランチェスターの弱者の戦略》です。

 

誰もができない商売をする事で値切りも値下げも必要なくなります。

 

amazonにも《ランチェスターの弱者の戦略》関連本はたくさんあります。

値下げをする前に勉強です。

 

気になった人はぜひチェックしてください。

 

 

 

 

こんばんわ。

 

SONAです。

 

フリーランスとして仕事をweb集客でとって生きていってます。

 

本日のお題は見積もり金額です。

 

正直フリーランスをやっていると(まぁ普通に会社員でもそうかもしれないが)

 

よく値切られます。

 

しかし私は値切りにはほぼ応じません。

 

むしろ他社がやっているサービスより高めに出しています。

 

激安でやっているサービスは探せばいくらでも出てきますが

 

値切り合戦をやって良い事なんて何もないんです。

 

安い仕事は受けない。

 

安い仕事はそれなりの時間でさくっとやらなくてはいけないし

 

そうなるとクオリティを落とさざるおえません。

 

クオリティを落とすと何が落ちるかというとブランド力が落ちます。

 

他より高い金額でも仕事が取れるのはブランド力があるということ。

 

今安い仕事しか取れていないひとはブランド力や信用と言うものがないという事です。

 

私もさらに今よりも高い見積もりがくで仕事をとるためには

 

他にはできない技術や対応をするしかないのです。

 

これも日々勉強して常に上を目指さなくては見積もり額も付いてきません。

 

自分を安売りするのではなく

 

自分を高める事で高く売るという事に努めるのが長く生き残る秘訣かもしれません。

 

どうしても安くてもいいから仕事がとりたいときは

 

今回は初めてのご利用ですのでお値引き差せていただきます。

 

と言い訳をしてしっかりと本来の金額も提示しましょう。