4日目です
これまでの課題が終了していない場合は、そちらを先にやってから
戻ってきてください。
本日の曲はコチラ
To Be With You / Mr.Big
https://www.youtube.com/watch?v=FxNsDNv7Vtc
1991年、全米ビルボードで1位を飾った有名な曲ですが、
日本にもこの曲のファンは多く、耳にしたことがある人も多いかもしれません。
いまだ色あせないメロディーが甘く切なく優しい、ロングヒットの曲。
では、注目すべきリエゾンです。
【1】deep inside
http://fast-uploader.com/file/6993914249559/
(つながりタイプ)
deep の "p" と、inside の " i " がつながり、ディープ インサイドではなく、ディーピンサイドとなります。
【2】feel it too
http://fast-uploader.com/file/6993914302913/
(つながりタイプ)
feel の " l " と、it の " i ", it の " t " と、tooの " t " がつながり、フィール イット トゥは、
フィーリットゥになっています。
【3】waited on
http://fast-uploader.com/file/6993914344546/
(TLタイプ)
waited の ted ですが、" T " の音が、"L"に近くなり、音が若干変わっています。
ウェイティッドオンとなるはずが、ウェイリロオンに近くなります。
さらに、ここでは、waited on a line というフレーズがつながりたおし、
ウェイリロラライン というような音になっています。
このように、つながりが重なりたおした時に全然ついていけなくなる要因となります。
【4】greens and
http://fast-uploader.com/file/6993914390917/
(つながりタイプ)
greens の "s" と、and の "a" がつながり、グリーンズ アンドが、グリーンズェンドになります。
and のaは、「え」に近い音になります。
【5】just to / next to
http://fast-uploader.com/file/6993914438760/
http://fast-uploader.com/file/6993914588874/
(抜け落ちタイプ)
" t " が重なる部分は、前の方の " t " が抜け落ちてしまうので、ジャスト トゥ はジャストゥ
ネクスト トゥはネクストゥになります。
ではエクササイズです。
①音声を聞く(3~5回)
②音声を1回聞き、マネをする
③②を3~5回繰り返す
④To Be With Youのサビを歌う(3~5回)
⑤感想をコメントする
コメントご記入はコチラから
※回数は、最低3回、あとはご自身で判断してください。
「何回にすべきだろう?」と迷ったら、コメント欄にて聞いて頂くか、
yukaclaiek@gmail.com までメールでご質問ください。
ちょっと頑張れそうなら、サビ以外も挑戦してみてはいかがかな、と思います :-D
それでは、See you tomorrow! :-)
P.S.
I'm the one who wants to be with you
" 僕こそ君と一緒にいたいんだ "