已死何かに必死になる事いつから忘れてただろうか失敗しないように…怒らないように…そんなことばかり気にして忘れていた大切なもの形在るものでもなく他人わかるモノでもない気付かされた時涙が止まらなかった初めて怒られて嬉しいかった
初日 ⇒不知火さんのブーシュカを見る 何も起こらない17の歳自分から動かなければ何も起こらないそんなことは、誰もが知っている理切り開かなければ光さえ見えないただ闇雲にもがくだけ救いなどない…誰かを愛し誰かに愛され人は生きていく繋がりの中で…