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身体的よりもメンタル的に疲れました。


まだギャーギャー騒いでいる人を紹介します。

普天間、仕切り直しを=福島社民党首

5月22日9時14分配信 時 事通信

 社民党の福島瑞穂党首(消費者・少子化担当相)は22日、TBSテレビの番組に出演し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で、同県名護市辺野 古周辺を移設先とする政府案について「実現できない案。無理やり決めても、問題がよりひどくなるだけだ」と述べた。その上で「仕切り直してちゃんとやるべ きだ」と述べ、5月末の決着期限にこだわらず、県外・国外移設を追求すべきだとの考えを強調した。 

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さぁ、仕切り直して解散総選挙!!!


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年齢をごまかしたことはありませんが
何でもかんでも、ごまかす国を紹介します。

<在日中国人のブログ>中国人も日本のように「パクリ」を正当化しよう

5月20日22時43分配信 Record China


2010年5月19日、華字紙・日本新華僑報の蒋豊(ジアン・フォン)編集長は「我々も日本のように『パクリ』を正当化しよう」と題した記事を中国のブログサイトに発表した。以下はその概略。

言葉というものは実に様々な変化を遂げるものだ。例えば「模倣」という言葉。ある時は「学習」と呼ばれ、またある時は「参考」となり、そしてある時は「盗作」と言われる。最近は「知的財産権の侵害」という意味で、「パクリ」と称されることも多い。

隣の国・日本は古くから、政治、経済、文化など多くを中国から「模倣」してきた。現代の日本でもそこかしこに昔の中国の痕跡が見られ、訪れた中国人に深い感慨を与えている。それなのに、今の日本人は欧米側に立ち、中国の「知的財産権」問題を細かく追及してくる。日本人が少しでも「恩返し」という道理を分かっていれば、とてもこのような行動に出ることはないだろう。

日本は1868年に明治維新が始まるまで、中国の政治、経済、文化を「パクって」ばかりいた。だが、明治維新で歴史的な変革が起こり、今度は欧米の「パクリ」が始まる。これにより、日本人は「模倣」が得意だと評されてきた。中国のように「パクリ」だと嘲笑されることもなく、「リバースエンジニアリング(逆行分析)」などと科学的な呼び名まで付けられた。だが、実際は「パクリ」そのものではないか。もちろん、日本人はただ「パクる」だけでなく、そこに創意工夫を施してさらに優れた製品を作り出す点ではすごいと思うが。

大阪府立大学を定年退職した知り合いの元教授に言わせれば、「模倣」はどの国も必ず通る道だ。後から市場に参入した国が「模倣」をするのは歴史的に見ても避けられないこと。元教授は、厳しく追及するのではなく、ともに成長する気持ちで問題解決に取り組む方が効果的だと指摘した。(翻訳・編集/NN)
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日本は、隣国の技術を取り入れるべく、相応の対価を払い技術を買ったものであって、
今の中国がやってるような盗み・・・「パクリ」に値するものではない。


そもそも中国はパクった物でも何でもかんでも自分のものだと出張するから、
もうどうしようもないな・・・





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10時間ぐらいで十分ですな・・・ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ


寝てる場合ではない記事をひとつ

身内からも「弾が飛んでくる」 赤松農水相「本日も反省の色なし」

5月20日19時42分配信 J- CASTニュース

 口蹄疫の拡大に歯止めがかからない中、赤松広隆農林水産相への批判が止まらない。対応の遅れについての批判も根強いのはもちろん、感染が判明した後にも 予定を変えず、外遊を続けたことについても野党は攻勢を強めたい考えだ。

 それでも、赤松農水相は「全く反省・お詫びするところはない」と強気だ。そんな中、身内であるはずの民主党の幹部が「赤松農水相が外遊中にゴルフをして いた」と「誤報」をテレビ局にリークするなど、大臣周辺の混乱ぶりも明らかになりつつある。

■川南町を「かわなみ」と言い間違え

 宮崎県で口蹄疫の感染が確認されたのは2010年4月20日のことだが、赤松農水相が4月30日から5月8日にかけてメキシコ・キューバ、コロンビアを 歴訪したことが問題化した。例えば5月11日の衆院農林水産委員会では、責任者が国内にいなかったことについて批判を浴びた。だが、赤松農水相は

  「私ひとりがいなかったからといって、いささかも支障があったとは理解していない」

と反論。さらに、感染が集中している川南(かわみなみ)町を「かわなみ」と言い間違え、質問に立っていた自民党の江藤拓議員(宮崎2区)が「せめて地名ぐ らいは正確に読んでください」とあきれる一幕もあった。

 これ以降も、宮崎県民を失望させそうな発言が連続する。

 5月18日の会見では、対応の遅れが進退につながるかどうかを問われ、

  「やってきたことについては、全く、そういう反省するところ、お詫びするようなところはないというふうに思っている」

と断言。翌5月19日の会見でも、記者から「何が遅れたと思うか」と問われ、

  「僕、ご批判を受けることは全く構いませんけれど、例えば、じゃあ、『この時点で、20日の時点で、何々しなかったことがこういうふうになった原因 じゃないか』と言われるなら、どうぞ、そう言ってくださいと。だけど、みんな具体的に何も言えないんだよね、聞くと」

などと独自の主張を展開した。

■「開き直り!自己正当化以外の何者でもない」

 こんな状況に、5月20日の衆院本会議で、前出の江藤議員の怒りが爆発した。この日審議入りした農林漁業6次産業化促進法案について質問に立った江藤議 員は、自民党の谷垣禎一総裁は、事前の予定をキャンセルして4月28日には現地入りしたのを引き合いに、

  「大臣が初めて現場入りしたのは5月10日。現場から遠く離れた宮崎市までしか足を運ばなかった」

と批判。一連の答弁については、

  「対策本部長ですよ!いささかの責任感もない!まさに開き直り!自己正当化以外の何者でもない」
  「農民の苦しみを、ご自身の苦しみとして感じることができなかった。そのことが蔓延拡大の大きな原因のひとつだったと確信している」

などと声を荒げた。さらに、

  「ある酪農家では、最後に、一番うまい最高のえさを与えてやり、体をブラッシングしてやって、乳房を拭いてやって、その後、一頭一頭、最後の別れを告 げて、その目の前で、次々と殺処分されていったんですよ?畜産農家の目の前で倒れていったんです。その気持ちが分かりますか?そのあと私に、電話をいただ きました。『大臣を、この場に連れてこい。そして一頭一頭、大臣の手で、銃で撃ち殺させろ。そうすれば、おれたちの気持ちも少しは伝わるだろう』。声を震 わせておられました」

と、現地の窮状を訴えた。これに対して、赤松農水相は口蹄疫問題については約6分間にわたって答弁したものの、終始手元の紙に目を落としたままで、これま で政府が行ってきた対応と、今後の対応予定を読み上げるにとどまった。

■自民党は不信任案決議案の提出も検討

 5月18日の記者会見での発言については、

  「記者から辞任に関する考え方を問われたため、私は『批判があれば受け止めるが、私自身、農林水産大臣として、状況に応じ、適切な防疫措置及び、経営 支援対策を講じてきた』ということを述べたものであります」

と棒読みした。

 赤松農水相をめぐっては、自民党の小野寺五典・外交部会長(宮城6区)が5月19日に衆院外務委員会で「大臣の責任を追及する」と宣言。自民党は、赤松 農水相への不信任案決議案の提出も検討している。公明党の山口那津男代表も、5月18日の党内の会議で「対応を怠り、後手に回った責めは厳しく問われなけ ればならない」と、批判を強めている。

 このように野党側は、攻勢を強めたい考えだが、与党側も、一枚岩とはいかないようだ。

 社民党の重野安正幹事長は5月20日の会見で、

  「初動対応の遅れはあったのだろう。政府にその分の責任は、当然ある」

と、赤松農水相の責任に言及した。

 さらに、TBSは5月20日朝、5月19日夜に民主党幹部が明かした話として「赤松農水相が外遊中に海外でゴルフをしていた」などと報じた。

 これに対して、赤松農水相は、

  「怒りに震えているね。あり得るわけがないじゃん、そんなことは。(外遊に)行った人は職員を含めて10名ぐらいいるんだから、その人たちに聞いても 分かるし」

と全面否定した。

 TBSの5月20日正午前のニュースによると、情報源であるはずの民主党の幹部も、20日朝になって「伝聞だった」などとして、具体的な根拠はなかった ことを明らかにしたという。これを受けてTBSは、「発言に対する裏付け取材が不十分だった」として番組内で陳謝した。

 この民主党幹部は「この時期での外遊は問題だ」との認識を示していたといい、身内からも「弾が飛んでくる」という危うい状況にあることが浮き彫りになっ ている。

yahooニュース(J-CASTニュースより抜粋)


社会党出身・・・阪神大震災で何もしなかった無能村山と同じだな・・・


某首相は読み間違いをするたびに民主売国等およびマスゴミから叩かれまくったのに、
民潭のためだけに働いているコイツにマスコミどもはバッシングしない訳ね・・・