テイルズとして他作品にシナリオは劣るだろうけど、特に不満もなく楽しめた。
まぁ確かにキャラにイマイチ感情移入し難かったような感じはするけども、不満というわけでもない。
続編があるという認識がよかったのかな。
サブイベントのがメインに感じた方は少なくないはず。
キャラの掘り下げという重要な要素はほとんどがサブイベントに費やされていた印象。
アニメーションは制作I.Gじゃなかったのね。
確かにufoさんらしい線の細さと、キャラと背景のバランスだった。
最後の最後でエリーゼちゃんがやらかしてくれました!
アルヴィンの頬へ・・・キ、キ、チューを!!
壁殴った人もいたようですが、個人的にはすげえ可愛くて悶死するかと思った。
おませなエリーゼちゃんんんんんんんん!!!
俺がチューされたら一瞬で惚れちゃうね。
コンマゼロ秒と言わず、時間を遡って10秒前ぐらいから好きになっちゃう。
いやほんとはエリーゼちゃんと画面を挟んで対面したときから愛してたんだけど。
しかし12歳の次は8歳か。
幼き少女に対する愛を湧き上がらせるなんでベリーイージーだぜ。
□リコンだかなんだか知らねえが、何を躊躇することがある。
前向きに好きになっていこうぜ!!
カズマも言ってたろ・・・「8歳を愛するとしてもは前のめりだ、そうだろ君リ島!」と。
そういうDOGDAYS7話は神回でした。
ベッキーが□リ化しなくて残念だったけど、最終的にデレッキーが見れてしゃーわせ。
それと最後にもう一つ。
エリーゼちゃんも凄く可愛かったんだけど、レイアたんもめちゃくちゃ可愛かったんだからねっ!
もっと頬を赤く染めるイベント欲しかったけど、あれぐらいがレイアらしいと言えばらしいのかな。





