「周りと違う」
この言葉を聞いてあなたは
どんなイメージを持ちましたか?
それはいいイメージでしたか?
それとも悪いイメージでしたか?
周りと違うってすごく不安ですよね。
今までの教育を受けてきて
あなたは周りと違うことは間違っていると
教えられてきたはずです。
問題の答えはひとつ!
みんなと違ったら校則違反!
・・などなど
しかし、重要なことは
最初の二択で良いイメージを持つことなんです!
なぜか?
よく考えてみると
違うことが悪い訳がないんです。
人はみんな違いますよね?
同じ人などいませんよね。
「そんなの当たり前だよ!」
その通りです。
違って当たり前なんです。
この問いに対しては
誰もが周りと違うことを間違っているとは思いません。
なのに多くの人は
周りと違うことを恐れます。
そこから抜け出さなくてはなりません。
例えば・・
あなたが尊敬している人
好きな有名人
憧れの人
を想像してみてください。
みんな周りと違うような人ではありませんか?
誰が漫画のほぼ同じ顔のモブキャラを好きになるでしょうか?
周りと違うことは
悪いことではありません。
あなたもモブキャラではなく
主人公になりたくはありませんか?
ではそのためにはどうすればいいのか?
先ほども言いましたが
人は誰もが違います。
だから実はみんなが主人公です。
よく聞く言葉ですね。
重要なのは
顕著に違う
ということです。
どうすれば顕著に人と違うようになれるのか?
自分の個性を強くしてください。
つまり個性が強い人こそ魅力的なんです。
個性を生み出すものは
やはり自分の好きなことです。
幸福感を多く得られるものです。
それを今すぐ楽しみながら探してください。
そして大事にしてください。
必ずあなただけの魅力につながります!
