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2011年 5/21 の独り遊び

中国女性、おそらく日本の女性の対極にいる人たち。  負けず嫌いで自信過剰気味。 ステレオ的評価の受け売りなので実際は知りません。
でも、興味はある。  中国に住んでいたらきっと突っ張って生きていかないと足元をすくわれるんでしょうね。  日本では肩肘張って生きていく必要はないから、もし仮にそんな中国の娘がいたらそのギャップの中で戸惑う姿に萌えそうな予感がするwww

・・・中国人の彼女と付き合うのはいいけど、彼女の兄弟・家族・親族一同が大挙して押し寄せてくるらしいのでその点は耐えられないだろうな。 

チャイナドレスを描いてみたかったので、ちょっと想像してみただけです。


そのような彼女はおりませんのでご心配なく・・・・・・いや、ちょっとは気にかけてね (´・ω・`)

freedom is free



「私とお付き合い出来て、貴方、幸せねはーと」と言っているかどうかは知りませんが、チャイナ・ドレスにスリットを入れた人は天才だな。

そういえば今思い出した。  海外にいた頃、一人だけ中国人の女の子と知り合いになった。  顔見知り程度ね。  確か広東語をしゃべるって言ってたから南部の方から来たんだと思う。   中国的美人タイプじゃなくて可愛い系だった。
そして、その子は・・・天然系っぽかった。  「君、スキだらけなんだけどこんな異国の地で一人で大丈夫?」って感じ・・・。   実際どんな子だったのかは知らないけどその後どうなったんだろう。 

案外、計算の上で、中国お得意のハニートラップを仕掛けていたかもしれない!?



2011年 4/18 の独り遊び

3日程前の事ですが、料理を作ろうと思いましてね、いえ、野菜をザクザクっと切って肉にしようがを摩り下ろす様な、いわゆる男の料理です。  
まぁ、こう見えても(そちらからは見えませんね)外食や温め解凍チン料理よりも自分で野菜切って料理を作る方が好きなんです。

で、キャベツを切っているときについでに指も切っちゃいましてね。  いや、ついでに切る予定はなかったんですが、結構ザックリと中指をば。。。
過去に擦り傷程度は切ってもここまで切ったことはなかったんだが…改めてまじまじと僕の血を見てました。  一応赤かったよ。  
ポタリポタリとしたたり落ちる僕の赤い血と真っ赤に染まるステンレスのシンクを見つめる僕。  あっ、鬱じゃないよ(^o^;)  なかなか血が止まらなかっただけでね。

次の日、心配されましたよ。 「包丁で切った傷はなかなか治らないよ…」って。  ステキな・・・殿方に。
freedom is free
きれいなバラには棘があるんだよ・・・・・・だから例え、僕の心が君の棘で傷だらけになっても僕は君を離しはしない・・・。





っとここで終わると詩人になれるんだが。
 
指を切ったぐらいで3日も風呂に入らないわけにはいかないのである。  しかし左手の中指は濡らす訳にはいかないので、左手でまともに使えるのは親指と小指と手のひらの部分。  風呂に入る前までは右腕を洗うのに苦労するかなって思っていたけど意外と難しくはなかったが、左手に力が入らないのでむしろ右足の指を洗う方が洗いずらかった。
そして一番やっかいだったのが意外なことに股間だった…。  知らず知らずのうちに
今まで結構繊細に自分のペニスを洗ってたのね。  左手の添え手がないと右手で力任せに洗えばいいってものじゃないのだよ。  だけど、親指と小指と手のひらでは微妙に対応できないのだよ…。 

というわけで女性の方で、パートナーのいらっしゃる方はこういう場合、股間を洗うのを手伝ってあげると男性は喜びますよ! (・・・違う意味でも・・・かも・・・)


いやー、体を洗うのを手伝ってくれっとまでは言わないから、僕の傷口をそっと舐めてくれる女性はいないですかね 
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

2011年 3/24の独り遊び

皆様、こんばんわ。  

日本にとって未曾有の災害が起こってしまいました。  阪神大震災を経験している私も今回の地震と津波の被害のあまりの大きさに驚いています。  余震と原発の件はまだ予断を許さない状況ですが、復興に向けて少しづつ前に進んでいきましょうよネ。



アメブロもまた細々と更新を続けて参りたいと思います。  

過去に書いたポエムや下に描いた絵を見ても判ります様に私は男と女の物語が好きです。  
街行くカップルの様子を垣間見て、どっちが熱を上げているのかとかツンデレカップル、ぎこちないカップル、はたまた不適切な関係にあるカップルとかを見ていろんな物語を想像します。  
仕事柄、若いカップルとお話する機会が割とあります(さて私の仕事は何でしょうか)。  いいカップルだなって思うのは、男女とも赤の他人である私とでもフランクに(礼節をわきまえつつ)よくしゃべり、女の子が安心して笑っているカップルですね。
   逆に残念だなって思うのは・・・またいつか機会があれば書きますね。
freedom is free

「私達・・・この先どうなるのかしら?」っと言っているかどうかは知りませんが、あなたはこの画を見て何を想像しますか?

ところで・・・他人のカップルばっかり気にしていないで肝心の「私」の御相手は?  どなたか私とカップルになりませんかね?!