一人でいても ニヤけてしまうほど 幸せな気分は
意識をしないと忘れてしまうくらい 薄れてしまった
なぜならば
残念なことに 幕が下りる最後の時は
うれしいというより
次はいつになるのだろうか という寂しさや悲しさの方が大きかった
少し涙ぐんでしまうほどに(笑)
片思いの気持ちってこんなんやったっけなー
ってエエ歳して
思い出した
まさに ”恋する乙女ちゃん”
だけども こんなにトキめくことってもうそうそうないし
30年も片思いさせてもらえてることが ホントに幸せだと
心の底から そう感じる
子供達も手がかからなくなってきたし
そろそろ県外遠征も してもいいかな?![]()
