中学生までは、まわりとの協調性を重んじて、平和を願った


高校生になると、
"自分はこうありたい"
正義を叫ぶ

たったひとりで弱っている人の元へ駆けつける勇気を持ちたい





噂や推測をうのみにして

真実を確かめようとせず

相手を理解しようともせず

事実に無断で染色したり脚色したり

そんなので成り立っている


人に出会うまでに、
もうワタシがその人の中で偽(つく)られていることはよくある




また、ある人は毎日のように
人の悪口を言う

好き嫌いあっても仕方ない

人間だから。


でも、なんで嫌いなのか、
ハッキリ説明できる人はどれくらいいるだろう

相手の立場、事情、考え、感情を
考えた上で愚痴る人はどれくらいいるだろう


悪口ばかりのつまらない人間は

無知なのだと思う







私は私の正義を信じたい

ただなんとなく

とかそういうの1番きらい

間違ってても、自分の考えを言える人がかっこいい


そして、

こんな自分のことを愛してくれる人を愛し続ける、永遠に。