今日は初めてrare jobを体験してみました。
感想としては、とても良かったです。
先生も優しく、こちらのペースに合わせてくれます。
言葉を聞き取れず、理解できない場合でもゆっくり言い直してくれたり、チャットで英文を打ってくれます。
制限時間は25分ありますが、あっという間に時間が過ぎていく感覚でした。
1回25分/129円と、とてもリーズナブルなサービスです。
これからの時代、いよいよ英語の壁は乗り越えなくてはいけない課題になるのは必然に思います。
また新しくビジネスを起こす人は、外国人も視野に入れてマーケティングをしていくことになっていくでしょう。
海外旅行も英語が話せた方が100倍楽しいと思います。
rare job
来年、1月
沖縄本島一周してきます。
たった一人、自転車で!
しかも、最強に格安で行きます!!
<旅行までの流れ>
①1週間の休みをとります→OK
②往復の格安航空券を購入→OK
スカイマークにてスカイバーゲン60にて片道\5,800/往復\11,600
③自転車を購入→OK
ヤフオク!にて「26インチ型折りたたみ自転車」\4,600/他備品も購入。
飛行機に自転車を積む場合、折りたたみ\1,500/往復\3,000が別途。
④旅行計画を立てます→yet
沖縄本島一周(約400km)なので宿泊施設などのライフラインや観光名所などの知識をつけます。
⑤ミッションを考えます→yet
ex)ヤンバルクイナを見る。沖縄県民10人とFBで友達になる。ブログにて毎日情報発信する。
※今回の使えるお金は1日\1,500にします。7日間で\10,500
⑥身支度を整えます→yet
必要最低限の荷物を揃えます。
こんな感じになります。
<旅費>
航空券 \11,600
自転車送料 \3,000
自転車 \4,600
自転車備品 \3,000
簡易テント \2,000
お金 \10,500
合計 \34,700
格安でもこのくらいかかるのは仕方ない。
FREEであること、LCCを利用すること、ネットワークで情報を得られることの恩恵を受け、SNSで情報発信をしながら旅をしてみます。
最近、というか、この1年。
日本独自の正社員雇用という制度から外れ、FREEになった。
メリットといえば、時間が自由に使える。ということ。
それ以外はデメリットしかない。
FREEとなった今、そのメリットを最大限使い、人生を楽しみながらアイデンティティを創造したい。
普通の幸せを求めるなら、正社員でいることを勧める。
なぜなら、その方がみんな平等であり、低所得でも国に守られているから。
逆に社員という枠組みからはみ出してしまうと、国や世間からフリーターやニートなどと呼ばれ独立しない限りは敬遠される。
また、国民健康保険、国民年金、市民税とありとあらゆる制度に縛られ、FREEでいるにも関わらず低所得者にはそれなりの額のお金を払わなくてはならない。
本当に嫌だ、この社会主義国家。
この国では社員であることが正義で、それ以外は外道である。
しかし、これからの時代、世界はどんどん様変わりし、日本も変わりざりを得ない時代が来るのではないかと思う。
それは交通手段の利便性とネットワークの広がり、グローバル化があるからだ。
交通手段の利便性について言えば、その予兆として各航空会社のLCC化が進んできている。
その交通手段によって海外から沢山のヒト・モノ・カネが流れ込み、また日本からも流れていく。
そうすることにより、言語の障壁は薄くなり、異文化への関心が高まる。当然、海外移住を希望するものも増える。
それからネットワークについて言えば、今ではSNSと言われ、FACEBOOKやLINKDEINなどが有名だ。また無料でサーバーを貸し出すHP作成サイトなども沢山ある。日本で言えば、アメブロなどが有名でありとあらゆる場所から24時間情報を発信できるようになった。逆に情報を閲覧し情報の入手も容易になった。
日本は島国であり、閉鎖的ある。しかし、これからは移動や情報の取得がもっともっと容易になり国民の意識も変わり始めグローバルでマルチな考え方ができる人が脚光を浴びる。そこには社会主義とは違う何かがあると思う。
日本のGDPは世界各国の中でも上位にあって、日本やアメリカを見習う国が沢山あると思うが、これから先、後進国と呼ばれていた国が伸びていくことは必然であり、日本は常に成長しながらも諸外国を牽引していくようなリーディングカントリーにならなくてはならない。
閉鎖的な日本ではなく、大きな視野で世界を見る目が必要であり、また今の制度が時代に合っているのかを常に自問自答しなくてはならない。
経済の成長は決して数字だけではないのだ。どんなに優れた成績でも本当に幸せなことや人間らしさを忘れてはいけない。自殺大国になってはならないのだ。
生きる上で一番大切なもの
それは、「自分の心の声」である。
色々な場所へ行き、異文化に触れ、今まで気づかなかった情報を得た時、初めて人は「心の声」に気づき動き始める。そんなことが連発して起きた時、日本はどんな道を進むのか楽しみである。
感想を一言で言うと、「刺激的で爽快な作品」だった!
アップル創業者として、リーダーとなりチームを引っ張っていく姿は誰もが感銘を受けるだろうし、なんといっても軸がブレない姿は勇ましい限りである!
一般的に言う災難に遭おうが、ジョブズにとってそれは災難ではなく、ただの選択に過ぎない。
自分の考えを突き通すパワーは観ていて圧感であった。周りの意見を気にせず自分の道をひたすら進み続けるからこそ、大きな偉業を成し遂げられる。
会社が大きくなるにつれ、組織という枠組みに適さなくなってしまったジョブズは追放されてしまう。
しかし、ジョブズが抜けたアップルの末路は必然だったようにも思える。
再建を図るため、ジョブズは呼び戻された。再び神の息吹のかかったアップルにもう敵はない。
ジョブズは常に時代の先を見据えて、革新的な発想を続ける。
映画の終盤には、どんな人でも時代や世界を変えることが出来るというメッセージを感じとることが出来る。
僕にとって勇気の出る作品であった!
ありがとう。
男は仕事をする上で老けて見られる方が絶対得だ。
お互い初めて会ったのに、相手を見た目で判断して、見下した言葉遣い、子供扱いする相手とは話したくなくなる。
社会人として、人として、どうかと思う。どんな相手に対しても礼儀・礼節は必要なこと。
僕はそうやって人と接していきたい。
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