たまにはいいもんだ。
お久しぶりのアイン。
すっかり鼻もピンク色になり
おじいちゃんの貫録も出てきた。
うん、かわいい。
440です。
本日東海地区は久々の雨模様。
お陰でとっても過ごしやすい。
連日猛暑続くと
体調管理が大変だから
たまにはこういった天気もないとね。
今日は440が個人的に大好きなデザイナーの紹介。
この人、
アルフォンス・マリア・ミュシャ(Alfons Maria Mucha,
アルフォンス・マリア・ムハ、1860年7月24日- 1939年7月14日)は、
アールヌーヴォーを代表するグラフィックデザイナー。
「ミュシャ」という表記はフランス語の発音によるものであり、
チェコ語の発音を日本語表記すると「ムハ」または「無ッ葉」となる。
多くのポスター、装飾パネル、カレンダーを制作した。
ミュシャの作品は、星、宝石、花などの様々な概念を女性の姿を用いて表現するスタイルと、
華麗な曲線を多用したデザインが特徴である。
イラストレーションとデザインの代表作として『ジスモンダ』『黄道12宮』『4芸術』などが、
絵画の代表作として20枚から成る連作『スラヴ叙事詩』が挙げられる。
(ウィキペディアより抜粋)
とりあえず彼の作品を紹介。
出世作、『ジスモンダ』ポスター(1894)
初めてこの絵を見た時
とても衝撃的だった。
とても綺麗で色やバランス、
全てにおいてハマってしまった。
まさに
by440



