仕事にはメリハリがあったほうが面白いんだぜ!
徹底的にムダを排除し、スピードを上げ、密度を濃くすれば、延々と残業をしていたときよりむしろ、仕事の質は上がるということもわかっていました。社員がサービス残業でいいといっても残業を認めません。こっちは仕事の質とスピードを要求しているのですから。6時に仕事を終えたあとに何をするかは個人の自由に任せています。大事なのは、オンとオフのけじめがあることです。そういう意識がないと、日本人は真面目なので、自分の時間をすべて仕事に注ぎ込んでしまいかねないのです。自分の時間はすべてビジネスアワーだと思って働けという経営者もいるようですが、私はそうは思いません。仕事と趣味と家族と過ごす時間の、どれが欠けても充実した人生は送れませんし、仕事一辺倒ではクリエイティブなヒラメキも生まれないでしょう。
原田泳幸のプロフィール・経歴・略歴
原田泳幸、はらだ・えいこう。
「日本マクドナルド」社長・会長、「ベネッセ」社長。東海大学工学部卒業後、日本NCR、日本ヒューレットパッカード、油田開発のシュルンベルジェ、アップルの日本法人社長、米国アップルの副社長を経て日本マクドナルドに社長としてヘッドハントされた。またベネッセの社長を務めた。
うむ、
仕事の無駄はいかん。
品質、サービス、業務効率の低下、
有効な時間の浪費。
お恥ずかしい話ですが
私もマイペースに現場をこなすと
つい、ダラダラとなってしまう。
いや、オラオラとなってしまう。
無駄だらけw
今流行の妖怪ウォッチを
手に入れようと思ったら
危うくこっちの妖怪うウォッチを
買いそうになった440ですヽ(。ゝω・)ノ☆;:*
今まさに我がフリークスでも
この日常業務に潜んでいる無駄を
たたき出してしまおうと
奮闘している真っ最中ですw
周囲の社員からの反感を買いながらも
じょじょ(JOJO)に
効果が出てきてる?
現場チームでは作業効率を上げ時間内に施工完了及び
前倒しで施工完了を目指す。
その為には一つ一つの作業を無駄なく効率的に行わなくてはならない。
営業、内勤チームは業務と休憩にメリハリを付け
業務内容を密とし残業時間の短縮。
その為には一つ一つの作業を無駄なく効率的に行わなくてはならない。
若い社員でチームを作り大きな仕事を任せることで
個々の責任能力の強化と実行力を養い会社の機動力を底上げ。
スリムかつ強固な企業基盤の構築。
etc・・・
まさに我が社のターニングポイントですな~w
今までワイワイガヤガヤと業務してきた社員には
非常にやりづらい環境になって申し訳ないが
会社の目標達成と社員の未来の為です。
工事も営業・内勤も出来る限り残業時間削減を目指し
その分家庭や趣味、彼氏・彼女に時間を当てて
仕事とプライベートのバランスをしっかりとって
充実した毎日を送りましょう。
by440
無駄にテンション高いのは
良いと思うよ。
皆様のオフィスの隠れた無駄をなくし
効率化のお手伝いをする企業
株式会社フリークスに
ぜひお問い合わせください。




