今日も朝早く到着。
受付に出す問診票で、前回の卵の培養結果について知りたいと書きました
そのため、内診の前に培養士さんから、説明がありました
写真を見せてくれながら、丁寧に説明してくださりました。
培養2日目に、少し遅く4細胞だったとのこと。
しかし、大きさが不揃いでグレードは、G3だったとのこと。
そのあと分割が停止したとのことでした。
かなり早い段階でダメになったので、卵の
染色体異常だと考えられると説明をうけました
そしてその後の内診は寺元先生でした
それから診察室に呼ばれました。
血液検査結果は
E2 38
LH 5.4
P4 0.3
FSH 17.0
AMH 0.62
と、いつもと同じ感じの値
卵胞もいつも通り3~4個しか見えませんでした
先生は、「前回は4細胞で止まったね」と、説明してから、前回は、LHサージが早めに来てしまったので、今回はおくすりを飲んで、押さえて採卵するとおっしゃられました。あとは処置室でと終了。
処置室で詳しい説明をうけました。
セロフェン8分の1を生理6、7、8、9日目に飲み、次回D10に診察になりました
ちなみにセロフェンは粉薬です。
KLCでは3日目からクロミッドを1錠ずつ飲んでいくので、少し違います
これがどんな結果になるのか、わかりませんが、2回目のそして最後の成功報酬制度適応の周期です
D10にまたNACに行きます
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