人が生きる期間、日本人だと約70年から80年。
科学、経済の進歩と倫理観という生きる人間の個々の成長で人の寿命が延びる時代になった。
「占い」ってあるでしょ。
いろいろ種類があって、あれもひとつの法則をもとに書かれているらしい。
親父が占いや人の統計データを取るのが好きで、趣味だったのが仕事になろうとしている。
「四柱推命」「六星占術」「運命数」「姓名判断」「手相」「人相」とかいろいろあるらしい。
親父はこの占いとは少し角度を変えた統計を取っているらしい。
中身はまったくわからんがね。
僕が単純に感じたことは、独自統計でなくとも、「四柱推命」「六星占術」「運命数」「姓名判断」「手相」「人相」全部掛け合わせるのも面白いと感じた。
これを全部掛け合わせて統計にとるというのが意外と面白いということ。
エクセルにデータ化するといろんなものが見えてきそうな気がする。
これ、趣味でやってみようかなと思ったね。なんか音楽を探求するのと似てるんだよ。
つい先日、ある出版社から本の執筆依頼が来て、執筆の原稿を見て編集長がいきなり
「人の心を読むのが上手だと言われませんか?」と言われた。
前にも、飲食チェーン店の社長婦人やスポーツクラブのオーナーからも似たようなことを言われた。
あなたは気づいてないかもしれないけどね・・・と
まぁ、毎年のように行った先々で言われると不思議な気分になるものです。
趣味程度にやってみるかな(笑)