ケインの正直ブログ -13ページ目

小学1、2年

小学生になったオレは、乱暴な言葉とウソでクラスを支配していた。その姿はまさに暴君ハバネロだ。(最近食ってないな~暴君ハバネロ)        



その当時を今になって思いだすと本当に恐ろしい。(友達はオレを〇〇様と呼んでいた)       





そんな暴君ハバネロは、足は速かったが、このころから勉強の方はチンチン・・・じゃなくて、ちんぷんかんぷんだった。    









実はこの1、2年のときにオレは悲しい?経験をするのだ。        







次回予告『友達の親』 








たまには悲しい話もしないと面白くないでしょ?(´∀`)

幼稚園(さあ始まりだ)

そんな自由奔放に育てられたオレも幼稚園に入園した。          



ハッキリ言って、あまり目立たない普通のハナたれションベン小僧だった。(ほぼ毎日青っパナ垂らしてたのを憶えている)   





自由奔放に育てられたオレは、近所にタメの遊び相手もおらず幼稚園では上手く友達とコミュニケーションがとれていなかった。(いま想えばね)     





それは先生とも同じで、先生の前では沈黙の要塞と化していた。(つまんない?)          




そんなオレも、何故か年長になると豹変した。  





オレは年長になったと同時にヤクザ言葉を使うようになり、ひときわ背の高い幼稚園のボスをも震えあがらせる存在になっていた。






その当時のオレの口癖は、『オラッ!』←これだけでトップとりました(笑) 





ここから暴君伝説が始まるのであった・・・。  










次回予告『小学1、2年』







回想ってヤツだね、こりゃ(笑)

幼少期(だから何だよ?)

オレの幼少期。正直あまり覚えていない(笑)オレの家は農家なので、基本的に放置プレイと言うかなんとゆうか、まあ自由奔放に育った。         



親が言うには女の子と間違えられるような可愛い子供だったらしい。(いまの姿から想像つかん)   



しかもあまり泣くこともなく、世話のかからない良い子だったみたいだ。  





そんなオレは動物が大好きで、よく飽きずに何時間も動物を眺めていたらしい。






だから何だよ?(笑)  





もうね、自分で自分にツッコミいれたくなるよ(´∀`)         











次回予告『幼稚園』  





早いなおい(笑)