とりあえず、家に帰って何か英語の勉強するモノないか見てみる。

試験対策の英語はまず、おいとこう。
テスト一回受けてみるか、模擬試験やりゃ自ずと傾向と対策はみえるとおもふ。

する夫にとって辛いのは、普通のコミュニケーション英語。
っていうか人慣れ。

USAだとカルチャーで如何にオープンマインドかが問われるような気がした、
あくまで気がしただけ。
しかも、その昔、研修で海外行っただけのことだが。
(性格的に厳しい)

→教えて!アメリカの人

一方のUKは、つたない英語で話したり、英語ができない雰囲気を漂わせると、
生粋のUK人にはスンゴイ嫌な顔された気がした。
これも、あくまで気がしただけ。
(英語力が厳しい)

→教えて!イギリスの人

ま、ようは話し慣れしないといけないし、日本にいて使わないと英語力は確実に落ちるらしい
・・・・というTOEIC900点台の友人の話。

ま、ようは実際に使う環境に行ってイザというのは遅いと言うことさね。

ちゅーことで、基本の底上げ英語の勉強候補は

・英会話スクール
・独学

ま、やはり考えればこれしかないわけで。

でも、どちらにせよ一人でしゃべって正しいかわかるわけないし。

スクール行くにも通いで固定するのも性格から言ってアホらしい。
腹くくって中間を取って、この普通のコミュニケーションの英語の最終形と底上げの最終形は、
逆算してプライベートレッスンを使うことに決めた。

そのための勉強ラインのスケジュールと教材だね、まずは。

長いからリストは次。

あー・・ほんと一日一歩・・
MBA留学を目指している人間の中でも
最も下層にいる人種と思われる目指す夫ですがショック!
ま、やる気だけはあるのは幸いo(〃^▽^〃)o

スケジュールと戦略を練るのはとりあえず週末にゆっくりやるとしても、
普通の勉強の予定は建てねば。

というのも、どちらにせよ英語と言っても必要とされるスキルは語学と生活に必要なもんだから
リーディング、ライティング、リスニング、スピーキング + コミュニケーション能力
であることにはかわらないわけで。

リーディング・・・・普通のペーパーバックレベルなら
リスニング・・・・Y(>_<、)Y入国審査レベル
ライティング・・・(>_<)
スピーキング・・・・°・(ノД`)・°・

コミュニケーション能力・・・・ヽ(゜▽、゜)ノ? ・・オワタ

試験英語は勉強すれば力業でなんとかなる・・・・かもしれないが、(いや、ムリだ)
それ以上に日常リスニングとスピーキングがもろネック。
謙虚が美徳な日本人なモノで話すなんてもう・・・

っちゅーことで、たぶん複数の勉強スケジュールラインを走らせる必要があるわけか。
日常用の底上げ英語勉強
学術用のテスト英語勉強
とわけて考えるようだな。

とりあえず、日常用の底上げのための教材は昔ため込んだモノがありそうだ。
ちょっと棚卸ししてみよう。
いや、英語、ちょー苦手o(TωT )
謙遜ならいいんすけどねぇ。

とりあえずタダでさえ日本人には高得点のとりずらいGMAT英語なんて玉砕はおろか、
MBA留学と言ってるわりには、まず論外レベルなのれす。

まずはIELTSかTOEFLを受けるに当たって、
それなりの勉強でもせんと恐らく点数が付かないレベル。
いや、本当に・・・・

とりあえず、でも、やるっきゃないのでやるときゃやりますよ、そりゃ。
だってやるしかないんだもの。

とりあえず、現状分析と到達点のレベルを知ることが先決。

MBA留学といえど、口頭試験のためではなく、
向こうでコミュニケーションを取るためのもんもあるので、
ある程度は学術以外にも慣れておかねばならぬ。

それを考えると、学術系の英語とコミュニケーションの英語と苦手な分、
別々に対策を考えるべきさね。
TOEFLとIELTSはどちらでもOK。どちらでも茨の道だから。

まずはそれぞれについてカリキュラムを自分で組むか。

っちゅーか、まず人と話すことになれる方が先。