FREE TRADING
- 山下達郎, RYO, 松本隆, 竹内まりや
- SONORITE(初回限定盤)
- PCM-3348が使えなくなって
- (メーカーがサポートを打ち切った)
- ProToolsでのレコーディング
- 使用機材の制限で楽器編成・アレンジ
- まで変わってしまう
- 今までのノウハウを捨て
- 一から創作に取り組む
こんな人になりたいです
staffan wessman
debut
ドッグヴィルを観ていて
このCDを思いだしました
主体性のあるメロディー・リズムは
一切入っていない
アンビエント物
張り詰めた感じが
セットの無い
雪の降るシーンで
合います
私だけか?
- 坂本龍一
- /05
- 04の後なので
- 内容は大体想像出来るが
- やはり買ってしまいました
- 私にはすごく独特な音(アレンジではなく音)に
- 聞こえるのですが
- 気のせいでしょうか?
- 同時に発売されているスコア
- も買ってしまいました
- Momus
- Timelords
- 久々に聴いたのですが
- 映画を観ている様な感覚に
- 陥ります
- サントラよりサン・トラっぽい
- かもしれません
- すごくロマンティック
- ジャケは
- 坊主頭のモーマスが写ってます
- Jack Nitzsche
- The Lonely Surfer
- インストサーフ・ロック?ウォールオブサウンド
- 音は重ーいムード音楽
- ムード音楽なのに軽くない重い音ですが
- 音の壁になぜが癒されます
- サントラ, ビンセント・ギャロ, ビンセント・ギャロ・Sr., キング・クリムゾン
- BUFFALO’66
- 彼もすごい機材マニアらしく
- メロトロンを自分のスタジオに常設
- テープのコレクションも
- 殆ど持っているとか
- 少々お腹一杯な選曲は
- あれもこれもと選んでいるうちに
- なったのでしょう
- ザ・ローリング・ストーンズ
- スルー・ザ・パスト・ダークリー ― ビッグ・ヒッツ Vol.2
- USベスト盤
- これであってるのか?と思う様な曲も
- ミックのヴォーカルで
- すべてOK!
- って感じか?
- でもこれを機に
- すべてのアルバムを聴こうと思います
- ヤン富田
- MUSIC FOR LIVING SOUND
- 4枚組みの豪華なアルバム
- メジャーでこれを出す事に
- 意味がある(?)
- ある意味ブルース
- 音楽ヤクザ
- Prefab Sprout
- Jordan: The Comeback
- これについては沢山の方が絶賛しているので
- その辺は割愛します
- が
- ほんと最高傑作だと思う
- コステロがえらく気に入って
- 自分のツアーの前座をやらせたそうな
- Thomas Dolbyプロデュース
- Silvain (Ltd Digipack) Vanot
- Tout Brille
- ボーカルと楽器の距離感(アレンジも含め)が
- うまく行った例
- ボサっぽいがブルース
- 音の構成は単純だが
- 実際
- 複雑に絡み合う
- ジム・オルークもプロデュースで参加
- またお前か!

