しがないアラフォーOL👩‍💼


転職活動中

相談相手は、今のところChatGPTだけ笑



前回の記事はこちら下矢印





転職活動を開始して、初めての面接を

無事に終えることができた。





当たり前だけど、企業からの提案日時は、

平日の勤務時間内だけ太陽


幸い、フレックスが使えるから、

しれ〜っと仕事終わりに面接に行けたけど、

フレックスもなく休みも取りにくい会社だと

就業中の転職活動は厳しいよねもやもや



服装にも悩んだけど、普段からOLっぽい

服装をしていたので「あの人まさか面接?」

みたいには思われてはいないはず泣き笑い


普段カジュアル寄りだと、キツいよねもやもや






いざ、面接当日。


緊張はせず、普通に眠れたぐぅぐぅ



仕事を終えるのがギリギリになってしまい、

最後は小走りで、なんとか現地着驚き



受付をしてくれた人事の方が、雰囲気が私と

近かった(=バリキャリではない感じ)ので

少しホッとしながら面接官を待ち、そして、

いよいよ面接が始まった。





緊張して、頭と口が回らなかった驚きあせる


しっかりと面接の予習をしたつもりなのに、

うまく話せていないことが自分でわかるオエー



ただ、話をしているうちに、普通に、

普通の会話ができるようにはなっていった。


気づき気づき気づき


気づき気づき気づき


気づけばあっという間に1時間が経ち、

面接終了。


面接でも筆記試験があるかと思っていたので

ずっと喋ってるなぁと思ったら、なかった真顔





感想。



疲れた魂が抜けるガーン




私の働きっぷりを褒められたのは、

素直に嬉しかった照れ



ただ、それが良いのか悪いのか、

合うのは合わないかは、全く別の問題。



初めて面接をしてみて、1番思ったのは。



面接してみないと

何もわからない


いうこと。



面接するまでは、勤務地も業務内容もいいし

給与も許容範囲内で、いい会社だな〜ラブラブ

思っていたのに。



それがひっくり返ったうずまき



もちろん、会社に貢献したいという謙虚な

気持ちで面接に臨んではいるけれど、

お互い様なんだな、ということもわかった。


面接されているだけではなくて、

こっちも面接しているんだぞ、と。


こっちにだって選ぶ権利はあるんだぞ、と炎



企業側だって、マイナスな印象になることは

自らすすんで発信しないわけで。



そういう意味では、逆質問で、核心をつく

質問ができたのはすごく良かったと思うニコニコ



最初は緊張したけれど、相手方もたくさん

質問をしてくれて、それに対してバカ正直に

ペラペラと喋りすぎたかな…とも思ったけど

楽しかった。



まずなによりも、別の会社を覗けることが、

楽しいにっこり飛び出すハート


知らないオフィスに入れてルンルン音符



そんな、転職活動の第一歩だった足ダッシュ