西暦1949年、連合国として日本国台湾を占領していた中華民国蒋介石軍は、
中華民国共産党の毛沢東軍との内部抗争で敗れ、中華民国は消滅した。
共産党は中華人民共和国という新しい国を作った。
第二次世界大戦を戦った連合国でもないのに、中華人民共和国は中華民国の後継として国連の常任理事国に入った。アメリカは出来て間もない国連のメンツの為にこれを認めた。中華人民共和国はまんまと拒否権を手に入れた。
サンフランシスコ条約で日本は台湾の管轄権を放棄させられたけれど、
台湾という国土を割譲はしていない。
台湾は今も日本国土である。台湾住民は今も日本国籍を持っている。
台湾がどこの国か分からなくなってしまったのは、
アメリカが日本からとりあげた台湾の管轄権をそのままにしているから。
以上出典
「真正日本人の台湾論」畠奈津子作画
ここに更に詳しく分かりやすく台湾について書いてあります。
是非ご一読を。購入は畠さんにご連絡を。
中華人民共和国はアメリカをの核に対抗するために南シナ海に核ミサイル潜水艦を配備し、
アメリカに届くミサイルの開発を急ぎ、その潜水艦を守るために空母を建造中。
また、アメリカの進出を防ぐために東シナ海の確保に余念がない。
アメリカにとって日本は都合の良い国であるし、
在日米軍基地はアメリカにとって資産だろう。
アメリカが日本を手放そうとはしないだろうが、
財政難で中華人民共和国に強くものを言えない状態。
日本の上でアメリカと中華人民共和国が利権争いをしている。
その横で韓国はそれをうまく利用して、やりたい放題。
原子力発電所事業で、日本の会社を下請けにしてることや、
非公式に為替介入していることなどはやるせない。。。
さらに日本の中には反日が沢山いて、
果てには政府までが反日だ。
日本が毅然と主張するしか
この状況は打開できない。
それにしても、中華人民共和国で民主活動家がノーベル賞を受賞し、
共産党の元幹部達が言論の自由をネットで訴えたとニュースで言っていたが、
中華人民共和国の人たちが、真実を知った時、この国はどうなるのだろう。
中華民国共産党の毛沢東軍との内部抗争で敗れ、中華民国は消滅した。
共産党は中華人民共和国という新しい国を作った。
第二次世界大戦を戦った連合国でもないのに、中華人民共和国は中華民国の後継として国連の常任理事国に入った。アメリカは出来て間もない国連のメンツの為にこれを認めた。中華人民共和国はまんまと拒否権を手に入れた。
サンフランシスコ条約で日本は台湾の管轄権を放棄させられたけれど、
台湾という国土を割譲はしていない。
台湾は今も日本国土である。台湾住民は今も日本国籍を持っている。
台湾がどこの国か分からなくなってしまったのは、
アメリカが日本からとりあげた台湾の管轄権をそのままにしているから。
以上出典
「真正日本人の台湾論」畠奈津子作画
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中華人民共和国はアメリカをの核に対抗するために南シナ海に核ミサイル潜水艦を配備し、
アメリカに届くミサイルの開発を急ぎ、その潜水艦を守るために空母を建造中。
また、アメリカの進出を防ぐために東シナ海の確保に余念がない。
アメリカにとって日本は都合の良い国であるし、
在日米軍基地はアメリカにとって資産だろう。
アメリカが日本を手放そうとはしないだろうが、
財政難で中華人民共和国に強くものを言えない状態。
日本の上でアメリカと中華人民共和国が利権争いをしている。
その横で韓国はそれをうまく利用して、やりたい放題。
原子力発電所事業で、日本の会社を下請けにしてることや、
非公式に為替介入していることなどはやるせない。。。
さらに日本の中には反日が沢山いて、
果てには政府までが反日だ。
日本が毅然と主張するしか
この状況は打開できない。
それにしても、中華人民共和国で民主活動家がノーベル賞を受賞し、
共産党の元幹部達が言論の自由をネットで訴えたとニュースで言っていたが、
中華人民共和国の人たちが、真実を知った時、この国はどうなるのだろう。
尖閣問題で、日本人に日本人としての誇りを取り戻さんとする
意識が取り戻された。
この火種を絶やさないように。
何としても日本を、世界を、これ以上の混乱に陥れないために。
真に調和がとれた世界にするために、
まずは我々日本人は自国を守ろう。
身の回りの人に一人でも多く、真実を伝えよう。
国民の一割の自覚した人が、五人を説得すれば、過半数はあっという間に取れる。