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三橋貴明さんがセミナーで解説してくださっていました。

日本がデフレで国内需要がないと、国内企業は海外に市場を求めていく。

すると金余りの中国に行く。

デフレで得をするのは中国だと。


中国では国外企業が工場を建設する際、最新設備を要求する。

そして技術を盗む。その技術を使って海外に売り込む。


日本のデフレで中国は日本をどんどん買い占められる。

メディアも土地も文化も。

数十年前から着々と進めてきた。本当に中共はとんでもない存在だ。


早く駆除せねば。


中共の崩壊はもう確実だけれど、まだ気は緩められない。

尖閣諸島問題や、レアアース問題など今は比較的静かな中共だが、

日本の選挙の結果を注視しているらしい。

4月から6月は激動の時期になりそうだ。

この数カ月で中国は崩壊するだろうから、

今度の衆議院総選挙で、自民5:第三勢力(たちあがれ日本他保守勢力)3:民主1.5:その他0.5辺りになるんじゃないかな。


民主その他は0になってほしいし、第三勢力が過半数をとってほしいところだけれど。


自民も谷垣さんを交代して、もっとコアな保守議員を総裁にすれば6は行けるかもしれないのに。


中国が崩壊前にどんな事をしでかすか。

それ次第で日本の国内情勢も大きく変化しそうだ。



北朝鮮でも遂に住民の怒りが爆発しだした。
27日には中国でも「両会作戦」が行われるらしい。

いよいよ両国の崩壊が近づいてきた!!