〜ソニー・ホンダモビリティ(SHM、川西泉社長、東京都港区)は3月25日、電気自動車(EV)の第1弾モデル「アフィーラ1」および第2弾モデルの開発と発売を中止すると発表した。ホンダの電動化戦略の見直しに伴い、EV技術などの活用が困難となったため、商品化を断念した。(日刊自動車新聞より)〜ソニーとホンダが手を組んで開発したEVカーだったので、どんな車なのか結構期待していたのだが、先日ホンダがEVカーの開発中止を発表した余波がここにも及んだようだ。今後ホンダの四輪車事業はどう展開していくのか気になるところである。
〜阿部巨人の開幕ローテーションを担う6投手が23日、固まった。ドラフト1位・竹丸和幸投手(24)=鷺宮製作所=、新外国人のS・ハワード投手(29)、ドラフト3位・山城京平投手(22)=亜大=で挑む27日からの阪神との開幕3連戦(東京D)に続き、31日からの2カード目・中日戦(バンテリンD)は、新外国人のF・ウィットリー投手(28)=前レイズ=、田中将大投手(37)、楽天からFA加入した則本昂大投手(35)の順で臨む。6人中5人が新戦力の超新風ローテで2026年をスタートさせる。(スポーツ報知より)〜昨年の大黒柱・山﨑伊織投手が抜け、戸郷翔征投手も調子が上がらない今、頼れる先発投手はいないと言ってもいい。ルーキーの竹丸、山城、新加入のハワード、ウィットリー、則本が果たしてどんな投球をしてくれるのか分からない。が、中継ぎは豊富なので、先発が大崩れしなければどうにかなるだろう。
岸田、大城、山瀬、門脇、坂本、ダルベック、浦田、泉口、増田陸、宇都宮、丸、松本、キャベッジ、中山、佐々木、若林 の16人が開幕1軍野手として決定したようだ。甲斐と石塚は2軍行きとなった。また、宇都宮とルシアーノが支配下登録された。新戦力として活躍して欲しい。
日本時間深夜のレースだったため観戦出来ず。結果のみ記しておく。
Moto3クラス:1位キレス、2位モレッリ、3位プラタマ。山中14位、三谷16位。
Moto2クラス:1位オルガド、2位ムニョス、3位ゴンザレス。古里リタイア、佐々木はマシントラブルでスタートできず。
MotoGPクラス:1位APRILIA・ベッツェッキ、2位APRILIA・マルティン、3位DUCATIサテライト・ディジャナントニオ。APRILIAサテライト・小椋は5位。
次回はアメリカ。
リアルタイムで見られなかったので、結果のみ記しておく。
1位:DUCATI・マルク、2位:DUCATIサテライト・ディジャナントニオ、3位:APRILIA・マルティン。APRILIAサテライト・小椋は5位。