ついに・・・・・
1位・・・・・・・・・・・・・・
それは・・・・・・・・・・・・・・・・
コードギアス反逆のルルーシュ
そして、その第二期・・・・
これ、マジ
ネ申だよ

特に最終回
ではでは、世界観から・・・
本作は、現実とは異なる歴史を辿った架空の世界において、世界の3分の1を支配する超大国「神聖ブリタニア帝国」に対し、二人の少年が異なる方法で対抗していく物語である。
舞台は、神聖ブリタニア帝国の植民地とされ、呼称が「日本」から「エリア11」に、「日本人」から「イレヴン」と変わった近未来の日本となっている。
メインの主人公である捨てられたブリタニアの王子ルルーシュ・ランペルージ(本名、ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア)は、母の復讐と妹の未来のため、いかなる手段を使っても帝国への反逆を遂行する(アンチヒーロー)。
もう一人の主人公、元日本の総理大臣の息子でルルーシュの親友枢木スザクは、父を犠牲にした贖罪のため、公正な手段をもって、帝国を内部から変革しより良い未来を目指そうとする。
次は、あらすじ・・・・・
皇暦2010年8月10日、世界唯一の超大国神聖ブリタニア帝国は日本と地下資源サクラダイトを巡って対立し宣戦布告、日本に侵攻した。
日本は占領され、ブリタニアによって「エリア11」と呼称される。
日本人は「イレヴン」と蔑まれ、自由を奪われブリタニアの総督により支配された。
ブリタニアは「ナイトメアフレーム」と呼ばれる人型兵器により世界の3分の1を支配下に収めた。
しかし、その圧倒的な支配にも亀裂が生まれようとしていた。
日本侵攻から7年後、ブリタニアに恨みを持つ少年、主人公ルルーシュ・ランペルージは謎の少女C.C.(シーツー)から、他人に自分の命令を強制出来る、絶対遵守の力「ギアス」を与えられることになる。
ルルーシュは仮面で素顔を隠して「ゼロ」と名乗り、自称正義の味方「黒の騎士団」を結成し日本の独立のため、ブリタニアに戦いを挑む。
一方、日本の元首相の息子でルルーシュの親友枢木スザクは、ブリタニア国軍に入り、内からブリタニア、世界を変えようとしていた。
主人公、ルルーシュ・ランペルージ
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あらすじ、書いてるとまた見たくなってくるわ~

とにかく、このアニメはヤバイよ

見たほうがいい
では、また
