私達は
地域のみんなに支えられている
息子と私
そこそこまでは
どうにかやってこれたけど
ある時期
エネルギーが満タン
になったあたりから
そろそろ何か始めるときかと
想っとき
野球に声をかけられました。
今は大すきな野球
野球ない人生は考えられないほど
そこで感じたのが
地域の方々のお父さんの力でした
主人とはまた違って
色々なノウハウを教えてくれる
生き方を教えていただいた感じ
他人なのに自分の子の様に接してくれて、息子の成長を見てくださっています。
地域のお父様がた、本当にありがとうございます


学校でもなく、家でもない自分の居場所
少しずつ私のてもとから巣立ちの時が迫ってきてるのが、わかります
あぁこうやって一人前になるんだ
毎日泣きながら学校に行っていた、そして学校で私のことを想いだし泣いた日
懐かしい
良い想い出に
なりつつある
