トークで思い出したこと・・・
17日、メインステージで、内容は忘れたけど
チャンミンがしゃべり続けてたら
ユノが足をバタバタさせながら
「ちょっと~ボクの話も聞いてよ~~」って
超かわいかったです( ´艸`)
20日、チャンミンのビール話のとき
お客さんに訊かれたのか
ユノ「ぼくはビール飲めないんですよ。(客席 えーっ!!)
いや、お酒は飲めるんですけどね」
自然な日本語で、ユノと普段会話したら
こんな感じかな~って思った
やさしい感じなんですよね~
19.Summer Dream
サマドリと言えば、新木場Touch会で
死に掛けた思い出がよみがえる・・・www
ひと夏限りと思っていたこの曲がこれほど歌われることになるとは・・・
あちらこちら煽ってくれてすごく楽しかったけど
詳細は忘れました・・・・
あ、20日は周りの方たちの雰囲気がとってもよくて
しかも若いヒトがほとんどだったので
ノリノリで踊って最高でした^^
近くにユノが煽りに走って来てくれた時
一瞬だけきつそうな顔をしたのが印象に残ってます
すぐに笑顔になったけど・・・
腰や足が痛くても顔には出さないユノの素が見えた瞬間
20.High Time
ライブにはかかせなくなったこの曲
振りも忘れないもんですねー
自然と手が挙がっちゃう
銀テープ20日に取れました
この日を逃すともう取れないからよかった^^
銀テープも三色で豪華になりました
ここでふたりのシングルHISTORY映像
21.Why? (Keep Your Head Down)
もう最高の盛り上がり
SME、ヨンジンせんせい、個性的かつ最高の曲つくりましたよね
衣装、もしかしてアシックス製?って感じだったけど
上は炎を表してて・・・パンツはその前の衣装と同じ白
アンコール
22.Rising Sun
ここでRSですよ~
ちょっと意外な気もしたけど
ふたりになってからダンスがレベルアップして
超かっこよくなったRS
さいたまからの黒のジャケットがかっこよかった!!
トーク
17日、チャンミンが「お客さんが本当に多いから圧倒されそうになる
負けないようにがんばらなきゃって緊張しました」
というようなことを言って、すっごく実感がこもってました
2日目からはもっと軽いトーンになってた
多少は慣れて自信が付いたんでしょうね
3日間参加して、緊張感と気迫を感じるなら初日、
ぐたぐたしたトークを楽しみたいなら2日目
まとまったパフォーマンスを観たいなら最終日
と思いました
ライブも一期一会、あの苦しかった一年を経験して
どのライブも本当に貴重だと思っていますが・・・
で、「We are T」の練習
17日、1回やってみるもあまり揃ってなかったらしく
チャンミンが後ろにぴょんぴょん飛び跳ねながら
「T・・・T・・・T・・・T・・・T・・・」って
ドミノみたいになってますよ!
こちらの見切れ席の方に寄ってきて
「あの辺の人たちは高いと思ってやってませんよ!ちゃんとやってください」と、
いじってくれてLuckyだったけど、きっと前の方にかわいい女の子でもいたんだろうな・・www
18日は1回であ、けっこういいですねとなって、トーク中
ユノ「今日のお客さんは昨日のお客さんよりノリがいい」と言いかけて
途中で「あっ!」と
チャンミン「そういう話は控え室で・・・」
そんなに気を遣わなくてもいいと思うけど
国に対してもファンに対してもいろいろ気を遣わなきゃいけないし
そりゃユノの日本語も棒になるはず・・・・
新曲紹介のくだりで客席いじりも書きたいけど
後で追記しよう・・・
18日はユノがあまりしゃべらなくて
たぶん体調不良だったのかな
チャンミン「今日は口がかたいですね~」
ユノ「かたいというか、ボロボロですよ~」って
あと、White dayのお客さんいじりで
最後、きれいに新曲紹介にもって行きたいユノ
チャンミンがしつこく悲観的な発言を続けるので
ユノ「ふざけるな~」ってチャンミンのお尻を蹴るふり
チャ「お尻を蹴るな!!」
ユノ「ハイわかりましたー」
あと、これは別の場面だったと思うけど
チャンミン「ボクはまじめなんですけど、ふざけるな!って
よく言われます・・・」
ふたりのトーク好きです!!
だれかを下げるようなジョークとかおふざけは好きじゃなかったから
ほんとにいい~~~
23.Still
けっこう好きです。一般受け狙った曲っぽいけど
ユノの声に合う曲調なので、あのボーカルの振り分けが
私には理想的
24.Weep
この曲、歌詞、ベタ過ぎて好きじゃない
みんなで歌うにはわかりやすい曲なのかしら
もっといい曲、気のきいた歌詞はなかったのかな
素朴な感じがいいのか・・・
25.Somebody To Love
二人のアカペラから入る演出が(T_T)
今のふたりにぴったりの歌詞
タオルを振り回すヒトは意外とすくなかった
新しいファンも多いんだろうなと思いました
明るく締めてくれてよかった
長ったらしい重いバラードで終わりっていやだったんだよね
泣いちゃうかなと思ったけど
本当に楽しくて最後、アリーナでは「ありがとう!」と言う言葉が
あちこちからあがってましたね
ふたりがあちらこちらで深々とお辞儀していたけれど
ほんとうにこちらがありがとうの気持ちでいっぱいで
3年前のたまアリで感じたかすかな違和感
あの時はユノのこんなに楽しそうな笑顔が
心からステージを楽しんでいる様子が感じられなかったんだ
それでも5人のライブは最高だったから
あの東京ドームを狭く感じさせてくれたライブを思い出すと
心の奥にさびしさのようなものを感じなかったといえば嘘になるけれど
私の中で、5人の東方神起と今の東方神起は
比べられるものではなく、もう別のもの
それでも、TONE TOURは何の違和感もなく
紛れもなく「東方神起」のライブで
やっぱり「東方神起」というプロジェクトはすごいんですよ
以前は、歌はそこまでうまくないのに
歌がうまいグループ売りという苦しさがあったけど
今はそれを売りにする必要はなくなり
前より「東方神起」らしさを前面に出していけると思います
バラードがあまり好きではない私にとっては
スタイリッシュでかっこいい今の東方神起はドストライク!!
大好き~~~
4thオーラスで東京ドームに置き忘れてきてしまったなにかを
今回持って帰ってこれるかな
う~~ん・・・
そのためにはオーラスに行かなきゃいけないのか・・・
さあ、東京ドームに行く準備しなきゃ・・・