うん、多分
おは涼****←
"占いを作ろ!!"で、かいたのをそのままコピってるんで、名前は悪しからず…←
((好き。))
「ねっねっ!!@name」
『…どうしたの?お姉ちゃん』
いつも以上に、機嫌が良いお姉ちゃん。
このあと、私にとって苦しい事があると知らずに…
「実はね…お姉ちゃん
@name1君と付き合う事になったんだ~///」
「ぇ…@name1先輩と?」
『ぅん///んでね~…』
聞いた瞬間…頭が真っ白になってお姉ちゃんの話す事を聞き取れなかった。
「@name…?泣いてる!?」
『ぇ…』
手で触ると確かに濡れていた頬。
「…なんか、まずい事言った!?私…」
お姉ちゃんは人一倍可愛くて頭よくて…
『んーん!!…お姉ちゃん、おめでとう^^』
そんなんだから、お姉ちゃんは好かれて
@name1先輩も好きになるんだよ…
「うん、ありがと!!」
お姉ちゃんの名前、西川麻里。
うちの学校で一番人気であろう人。
同じくらい人気な@name1先輩。
この二人だったら絶対美男美女の公認カップルだろうな…
もともと、私とお姉ちゃん住む世界が違うし…
神様の悪戯だ…。
悪戯なんかされなかったら、私は普通に生きていけるのに…
『ぅ…っ…』
何度、涙を流しても流しても出てくる感情。
感情なんか…いらない
無かったら…@name1先輩を好きになる事も、
お姉ちゃんを羨ましく思う事も出来ないのに…
『…行ってきます。』
私は仏壇の前に手をあわせていた。
そこに写る二人。
お父さんとお母さん。
事故で二人を無くてからはお姉ちゃんと二人暮らし
「あ、@name『ごめんね、私係だから…先に行ってる。」
「うん。」
本当は係なんかじゃない。
ただ、お姉ちゃんと居るのが辛い…ただそれだけなの…
ガラッ…
教室には誰もいなかった
そりゃ…そうだよね…
今なら、良いかな…?
そう思うと自然に溢れる涙。
『…ぅ…ヒック…』
「あんまり、泣くと目腫れるぞ。」
『?!』
***next
…、文才の無さに泣けてくる←
本当は名前をかいたところが、その人になるんですけどね~←
んじゃ
ばいちぃ


でございます…




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