被告に自ら殺人

被告に自ら殺人

とするのは、誤りでし

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講習が途切れて、その間に仕事を進めないといけません。
、進んでいない。
調べ物もあるし、今日の午前から気合を入れないと間に合わない。
また、恒例のカレー作りを楽しんでおかないとと思います。
仕事がたまっているのに矛盾するようですが、これだけはやめられません。
レシピ元のカレー1チキンスープを作る。
本当は、脛鳥の骨つきモモ肉に下についている、長い脚の部分。
骨付きモモ肉は、人間でいうと、太ももです。
膝から上の肉が多くついたところです。
とカシラ鳥のトサカ付きの頭でとるのがいいのですが、グロいので、せいぜい鶏がらをバターで炒めて煮ることになるでしょう。
よく、真っ黒いカレーがあります。
あれは、スパイスではなく、鶏がらをきつね色になるまで炒めて色を出しているのが多いようです。
2ルーを作る玉ねぎの粗みじん切り、その半領の人参のすりおろし、そのまた半分の生姜のみじん切りを、よつばバターで炒めます。
バターは、贅沢をしてカルピスバターなどを使ったことがあります。
効果は、あまりありませんでした。
カレーにするのには、よつばバターが、コスパ的にも味的にももっとも妥当でしょう。
本当は、スパイス店や高級スーパーに売っている、ギー水牛のLOVERS 被害おっぱいの脂肪。
朝岡香辛料が販売しています。
通販でも手に入りますがいいのですが、余ると始末に困るので。
カレー粉は、中村屋にして、使う量の半分を炒めます。
色合いは、きつね色とかこげ茶色といわれていますが、煮込みますから、こだわりなく適当にします。
31と2を、ヨーグルト少々と白ワインで煮ます。
個々のカレー小鍋に移して作ります。
A赤ワインとセロリ、パプリカ、ナツメッグ、クローブ、トマト缶で煮た牛肉と合わせて、ビーフカレー。
Bココナッツミルク、トマト缶、エルブドプロバンスタイムなどを混ぜた香辛料と海老を合わせて、海老カレー。
エルブドプロバンスは、ギャバンが出していて、通販もやっています。
タイムだけ買って、庭のバジルと合わせてもいいかなあと思案中。
見た目の豪華さを追うなら、ホタテの稚貝やタコを入れるとサマになります。
Cジャガイモ、ヨーグルトに一晩漬けた骨付きとりモモ肉と煮込んで、チキンカレー。
実は、これが一番難物です。
高い鳥にしないとうまくないので、あんまり作りたくないですね。
どの場合も、最後にもう半分のカレー粉を加えます。
煮詰まった残りは、胡椒を利かせた合挽きとリンゴや桃缶を加えて、ドライカレーのルーにします。