夫は私の第三の目
夫は私の限界を軽々と超えて、別視点で物事を捉える。
これはうちの夫が優れているというのではなくって、実は夫にとっては私がきっと彼の第三の目なんだと思う。
だって違う人間だから。
惹かれあって一緒になった人だから。
だからこそ違う。
心底違う。
違って当たり前。
それを、違うから腹が立つ!
批判ばかりする!
と、捉えるか、
なるほど、そういう手があったか!
違うからこそ価値がある!
と、思うかは、
自分しだい。
厳密には、自分の状態しだい。
そのために、
常に自分の状態を
ニュートラルに整えることが大切なんだなぁ。
夫婦って面白い。