たなかなおきが書いたらこうなる。 -11ページ目

得点ランク

ふと見てみると

J1
北嶋 秀朗 4
李 忠成 4

J2
平繁 龍一 4

うわ、担当2クラブのFW。
しかも途中出場で結果を出してスタメンとった2人。


いい!

さ、そんなヒマはないのです。
とっても嬉しい限りの、原稿たくさん。
がんばります!アツいヤツを書き上げる!

負けてらんないっしょう。いやほんと。

こくりつ


さあ、今日は国立競技場です。
少しいびつな曲線を描くアーチの中の、とても良く整備された緑の芝。トラックの茶色がまた、そのあおあおと茂るとんがった草を際立てます。
スタンドには、黄色と赤。

これから、なんであいつはベンチにもいないの?とか言われそうだ。

監督の采配にも胸踊らせながら、いまは常磐線の車内です。

名勝負になりますように。
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iPhoneからの投稿

1、10、100、1000。

100までは割と早く数えられるけど、1000ともなると違います。

エルゴラッソが、現在発売されている号で1,000号を迎えています。
自分が初めて本紙に書いたのが、2009年6月2日発売の…、711号。

それからでも、289号出ているわけです。
おお。

この1,000号は、「開幕、覚えていますか?」という1面のコピーとおり、
3月5、6日をQ&A形式で振り返っています。

2、3面には柏対清水の写真がどどーんと。
記事も書いてます。
さらに指宿キャンプ総括。
自分が書いてはいませんが、横浜FM対東京Vの練習試合レポート、FC東京対甲府の練習レポートなど盛りだくさん。

楽しみながらも読み進められるのではないでしょうか。
ぜひ。


そうそう、わたくし田中は、
13日から16日の間、柏の鹿児島・指宿キャンプを取材して参りました。
「観光特急 指宿のたまて箱」に乗り、日本のハワイと言われる指宿で3泊。
いままでで一番、心に余裕のあるキャンプだったかもしれません。

今回の取材を有意義なものにするために、
これからに生かさないと!