フランボの生きてるブログ -102ページ目

フランボの生きてるブログ

「あたしの人生これでええんか!!」と不安になっていた時に、とあるビジネスに足を突っ込んでしまい、不安が増したので、記録用として立ち上げますた。いつの間にか恋愛を経てメンヘラブログに。どうか変な方向に進みませんように・・・

曇天はやっぱり心が落ち込む~



晴れ晴れとした気持ちになるので、晴れてる日が好きです。


早くスカッとした天気になってください。



胃腸の調子が良くないので、お腹に手を当てて寝る始末。


それでもなかなか出てこない。


働きすぎて身体も内蔵まで冷え冷えなのがわかる。



自分に優しくしてないかも。



すまん。



ゆっくり深呼吸だ。




自分のことは、自分が守る!
終わった…( ꒪⌓꒪)( ꒪⌓꒪)( ꒪⌓꒪)



ブログ更新でけてまへん



毎日ヘトヘトなんです…



体キツイっす



台風キツイっす



自律神経キツイっす


日本人働きすぎですよー!!!!!




しばーらくブログ放置してた( ꒪⌓꒪)



なんか、色々あったけど、何もなくって。

ワークライフバランスがおかしいので、心と体が別々だったりして!


ネガティブ思考はあんまりなかったんだけどね!OK

ところで、LINEミュージック凄いね!
色々聴けてたのすぃ~アップ



いま、ふと思い出した事があって、
なんか書き留めたくなったことがあるんだけども。



大昔、学生時代(色々あってかなりの苦学生だった)に100万円を貸してくれたバイト先の常連さん。


当時40歳ちょっとぐらいだったと思うんだけど…



日頃から親身になってくれる大人たちに、なかなか「お金貸してください」の一言が言えないで毎日死んだように生きてたあたしに、ある日こう切り出してきた。


「まぁ、若いときはお金ないもんだよ。
親にもなかなか頼れないしね。

消費者金融で借りるよりは、貸してくれる人がいるなら貸してもらった方がいい。

オレも銀行に貯金預けてても、利子なんて大した額にならないし。


君も、他で借りるよりは利子が少なくついてお得でしょ?


社会人になって手取り20万だったとしても、まぁ2年もあれば返済できるでしょう。


ビジネスだと思って、俺から借りるって手もあるんだよ?


いまどうにもならないんじゃやってけないでしょ。



もちろんお金の貸し借りは信頼が成り立って出来ることだから、信用してないわけじゃないけど、借用書は書いてもらうよ」


なんてドライに淡々と。

噂には聞いていたのか、あたしが遠回しに「貸してくださいオーラ」を出していたのか…


今思えるのは、
日頃あんまり親密でない人だったからこそ
甘えられたのかなと…


結果、その人に頼って貸してもらう約束を。
簡単なものだけど、借用書ももちろん書いた。

これで少し心が楽になった。

そこから、結果的には3年弱ぐらい掛かってしまったけれど、毎月必ず入金しては「入金しました、ご確認ください」の確認メール。
残業代もボーナスもない新入社員の給料でコツコツと…長い年月掛かってちゃんと返済しました。


終わりにもその人は、「はい、100万と利子の10万円、確かに返済してもらいました。それでは、さようなら。」

とかなりドライだった。




変な情や恩着せがましさなど一切。

本当に彼のおかげで、今があるのかな…と思う。




でも、その人はもうこの世にはいない。




返済し終わって何年か経って、風の噂で聞いたのですが、


彼は、自宅に火を放って自殺してしまったみたい。


もともと気難しい性格で、少々病んでるところもあったみたい。



で、今、ふと思ったのは



利子とって貯金の足しにしたって、


死んじゃったら意味がないじゃないか…

( ;  ; )


お金を置いとくだけで何に使うわけでもないから

って言ってたけど、


生きてたら色々使い道があったんじゃないだろうか…


死んじゃったら意味がないじゃないか…。





なんて、思ったのです。


例のごとく、眠い。



おやすみ。