やはり授業は楽しい
久しぶりの授業は、通達、判例、組織再編、質疑応答事例、過去の本試験や答練の出題問題の解説など、非常に盛沢山だった。
相変わらず教室はすごい人で、あまり減っていないように思う。
全答練は、東京ですべて採点しているらしいが、TAC全体で平均点は30~40点くらいで、上位10%は60点以上くらいという中間状況らしい。
久しぶりのタック
今日から授業再開!もうすぐ授業が始まるので楽しみだ。
授業前にスマホから書いています。
TACで久しぶりにクラスの友人に会えた。
彼は、6月もそこそこ忙しいらしく、かなり疲れていて、職場を変えたいらしい。
それでも、授業の課題は何とかこなしているようなのですごいと思う。
夜、2時や3時まで勉強しているらしい。
他の受験生の話を聞くと、こちらもやる気になって良いと思う。
二人で話していたこと・・うちのクラスには、ずっととんでもない点数で一位を取り続けている人がいる。
いったいどんな勉強をしているのだろうか。一度話をしてみたいものである。
明日から授業再開
備後先生の授業も、あと7回ほどで終わりだ。
いつもながら、丁寧なレジュメには感心する。
普通の先生なら、答練のときは答練の解説をしてさらっと終わるのに、備後先生は、いつも余った時間で通達や照会事例、判例などの重要な項目についてのレジュメを作ってきてくれて、解り易く説明してくれる。
先日の全国公開模試は講師のいない答練だったので、ふと普段の授業のありがたみに気がついたのだった。
明日からTACの授業が再開となる。