バンコク4日目
 
アンジェの行きたい希望先から
セレクトしたツアー旗バス
11月終わり頃、ベルトらのBlack Friday Sale
お得でした拍手
 
ホテルに朝6時ピックの予定が
6:25に変更との連絡が前日に来て
ほっ ニヤニヤうさぎ
だいぶ違う音譜
 
 
日本人向けツアー、ガイドさんも日本語堪能キラキラ
ミニバン9人乗り?だったかな?は満席
皆さん和やかで、いいツアーでしたおねがい
 
朝からの懸念
タイバーツ現金を前日までに使ってしまい
せっかく市場を巡るツアーなのに
手持ちの現金が少なかったこと汗
前夜にパンを購入したショッピングセンターの両替屋は既に閉店で
両替できなかったガーン
ガイドさんにどこか両替できる場所はあるか
お聞きしたら
ポケットマネーで日本円からバーツに
両替してくださいました笑い泣き
大変助かりました!
チップを弾んで御礼
 
一カ所目はメークロン鉄道市場
アンジェは生臭さうお座に辟易してましたが
物価は安く、お土産たくさんゲットOK
現金両替していただけたおかげキラキラ
チャトチャックより安かったニヤニヤ
 
メークロン駅から2駅ほど乗車電車
窓の外には手を振ってくれる観光客がたくさん
皇族とかセレブになれた気分で笑
こちらも手を振り返してましたバイバイバイバイ
 
車窓からは
田舎らしい風景や塩田
新たな景色を体験出来て良きOK
 

 

下車するとミニバンが待機してくれていて

船場に移動

去年と同じく、モーターエンジンボートで

ダムヌンサドゥアック水上マーケットへ

 

 

普通ならここで

オプションの手こぎボートに乗り換えて

水上マーケットを体験するのだけど

 

うさぎモーターボートで船は満喫出来たし

水上の手漕ぎボートは別にいいかな~

地上のマーケットで食べ歩きするほうが

いい口笛

と言うではありませんかびっくり

 

指差しそりゃ、母は2回目だしそれでいいけど!

 

ということで

手漕ぎボートは乗らずに

ゆっくり写真を撮ったり、ぶ~らぶら

揚げバナナ🍌やフレッシュマンゴー🥭買い食い

どっちもめちゃうまラブラブ

 

ツアー込みのランチは、ホテルのビュッフェ

カオマンガイや叉焼麺の他

レッドカレーやヤムウンセン等

一通りのお料理が楽しめましたラーメン

 

この後

アンジェがタイで

最もやりたかったハイライト

 

うさぎゾウさんに乗りたい

を叶えに

ゾウゾウ

 

うさぎのバンコクでやりたいことリクエストは

ゾウさん体験がマスト

他は

メークロン鉄道とワットパクナム

水上マーケットも可能なら行きたい

という希望に絞ってツアーを探すと

必然的にアユタヤもついてくるため

遺跡にはそれほど興味のなかったうさぎですが

アユタヤ遺跡も4カ所巡りました

 

旗 昨年との比較 旗

(ツアー会社も違うし行程も違うけど、スポットの印象比較)


宝石ブルーメークロン鉄道乗車体験

 

宝石赤エレファントキャンプ:昨年とは別の経営地

今年は公道をフツーに車と並行して象ライド

去年のほうが、遺跡っぽいエリア内のライドでよかった

車はちょっと。。雰囲気半減

象乗り体験は、ツアー決め段階で

どこのゾウファームかまでは特定が難しいので

これは運ですね~

 

宝石緑アユタヤ遺跡 4カ所

(昨年は3カ所)

 ワット・ロカヤスタラームが3+1でしたが

修復仕立ての真っ白け

遺跡じゃないよね、これ

(昨年も違う寝仏陀を見かけ、

こちらも真っ白けで遺跡っぽくなく、雰囲気半減

だったら3か所で時間短縮のほうがいいかな)

 

ツアー帰着地はSiam駅周辺

19時半頃解散

 

アユタヤは暑かったし、疲れた~

チーン

一刻も早く洗顔がしたく

ひらめき電球夕飯はテイクアウトして

部屋でゆっくりしよう

アンジェと意見一致

おねがいうさぎ

 

ショッピングセンターのフードコートで

そういえばタイに来たのにまだたべていなかった

ガパオ

フォー

チャトラムーのタイティー

調達 

 

紹介が遅れましたが

Grand Hyatt Erawanは1991年開業

大理石の使い方等、由緒ある感(バブリー感ともいうww)

とラグジュアリー感乙女のトキメキ

Hyatt Regency Skuhmvit 2018年開業と比べると

若干古い感は否めませんが

お風呂の壁タイルがかわいかったり

ロビーの吹き抜けやコロニアル調な建築が

とっても素敵乙女のトキメキ

どこを撮っても絵になります

 

疲れ切って、スイーツも欲していたので

ホテルのBake Shopで洋梨のタルトも追加


バンコク最後の夜の晩餐として

豪華さはありませんが 

全てが染み渡り、生き返りました

照れ照れ

ここまでが食べ過ぎja