まいにちがんばるフランス語 -25ページ目
めずらしく週末二日間とも出かけた。
昨日はお友達に教えてもらった
赤坂のスペイン料理屋さんへ行った。

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パエリア

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魚介の煮込み(サルスエラ)

お友達よりパエリアにサルスエラのタレをかけるとすっごく美味しいと聞いて試したけど、間違いなかった。!!
超大満足で帰ってきた。

そして今日。
映画を見てお気に入りのフレンチカフェへ。
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鴨のコンフィじゃなくて、鶏のコンフィ、レンズ豆を添えて

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で、いちごタルト。

素敵な映画を見て、美味しい料理を食べて、
また明日から仕事、がんばれそう。(^O^)







昨日、書きかけてたのに、なぜか消えてしまった。

もう3月になるというのに、あ~、ぜんぜんフランス語勉強してない。

ちょっとあるテキストを自分でやろうと思ったら、
なんか内容がよくわからなくて、Daisuke先生のレッスンを予約。


やっぱりレッスンは楽しいな。音譜


今回とても勉強になったこと。

proprement

っていう単語を私は

ぷろぉぷれもん と読んだら、

先生より丁寧に指摘、説明された。


proprement の

e は、 アクサンテギュやアクサングラーヴとかアクサン記号がついたときは

 と発音。

それから、、、

e の後に子音が二つ以上続く場合、必ずエの発音になると教わった。

それ以外は、

 と発音する。

正直あんまり e に関しては規則というものを考えていなかった。


したがって、上記は

ぷろぉぷぅもん (文字にうまくできない。。。)

となる。

passeras

ぱっせら じゃなくて

ぱっすぅら

となる。


これをしっかり頭にいれるぞ !!

今年初めてのアンサンブルのレッスンはDaisuke 先生。

去年から何度かお世話になっていますが、今日は去年のアンサンブルテキストで出てきたeuroの発音について詳しく教えてもらった。

なんせ私が文法の基礎を習った時、通貨はfrancだったから、euro の発音はまともに教わってない、自己流。(;^_^A

さて、1 euroから20 euroまで言ってみた。
euroはカタカナで書くとユーロだけど、決してユーロと言ってはいけない。
だって、ユーロだとおしっこっていう意味になっちゃうんだって。
こりゃ、恥ずかしい。絶対おしっこって言わないようにしなきゃ。

1 euro
2 euro
     .
     .
     .
     .
あら、いきなりつまずいた。
私の発音だと12 euroに聞こえると指摘された。
ここでDaisuke先生の体当たりの指導が始まりました!

いきなりこのような顔をされました。
(画像はイメージです)
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deueuro

euは両頬を押さえて口を縦に開けて「エ」という。
私も一緒に同じ顔をして発音してみる。
側から見たらかなり怪しいけど、わかりやすい。

douze euro
ouは口を丸くして「オ」と言うつもりで「ウ」という。

去年購入したICレコーダーがとても役立ってる。
自分の声を再生して聞くのはすごく恥ずかしいけど、先生の正しい発音を何回も聞いて耳を慣らし、自分で声に出して練習したい。

今年こそはフランス語レッスンを継続するぞ~♪