今年初めてのアンサンブルのレッスンはDaisuke 先生。
去年から何度かお世話になっていますが、今日は去年のアンサンブルテキストで出てきたeuroの発音について詳しく教えてもらった。
なんせ私が文法の基礎を習った時、通貨はfrancだったから、euro の発音はまともに教わってない、自己流。(;^_^A
さて、1 euroから20 euroまで言ってみた。
euroはカタカナで書くとユーロだけど、決してユーロと言ってはいけない。
だって、ユーロだとおしっこっていう意味になっちゃうんだって。
こりゃ、恥ずかしい。絶対おしっこって言わないようにしなきゃ。
1 euro
2 euro
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あら、いきなりつまずいた。
私の発音だと12 euroに聞こえると指摘された。
ここでDaisuke先生の体当たりの指導が始まりました!
いきなりこのような顔をされました。
(画像はイメージです)
euは両頬を押さえて口を縦に開けて「エ」という。
私も一緒に同じ顔をして発音してみる。
側から見たらかなり怪しいけど、わかりやすい。
douze euro
ouは口を丸くして「オ」と言うつもりで「ウ」という。
去年購入したICレコーダーがとても役立ってる。
自分の声を再生して聞くのはすごく恥ずかしいけど、先生の正しい発音を何回も聞いて耳を慣らし、自分で声に出して練習したい。
今年こそはフランス語レッスンを継続するぞ~♪