やっと終わりました!あぁー超長かった;w
4時間×3日と今日の5時間で・・・17時間??
あっ!随想録も込みでですよ!本編だけで1ルート17時間かかってたら身が持たない(^_^;)ww
ここからネタバレです(画像有)
発作が来て苦しそうな一さんです(>_<)
苦しそうだけどそこがまたかっこいいんですよね!w
ある意味吐血しますよ><ぐはっ

みたいなww←死ww
とは言ってもやっぱり一さんが苦しんでる姿ゎ見てられないので・・・
私の場合すぐ甘やかして(?)血あげちゃうんですね;
でも思ったのが、
なんでいつも耳?!www
最初のほうゎふつーに指とか腕とかだったのに
途中から耳ばっかですよねww
事あるごとに「斎藤さん!血を飲んでください!」
・・・グサッ(耳)
また耳かいーー!!!www
どんだけ耳好きなんこの仔www←第三者目線ww
まったく、淫らな主人公ですね┐( ̄ヘ ̄;)┌www
そして負け戦とわかっていても幕府に恩義を果たすために
会津に残留し、決死の覚悟で白河城に討ち入ることを
決断する一さん・・・
「・・・・・・おまえを、死なせたくない」
と、主人公に先に行くようにいいますが
ーここで別れたらもう会えないかも知れない・・・ー
主人公ゎどうしても動き出すことができません。。。
「・・・・・・俺は、おまえが思っているほど、強い人間ではない」
「今おまえの目に映っている俺が、弱い部分など持たぬ完璧な武士であるなら、何も、見苦しい姿をわざわざさらす必要はあるまい。・・・・・・このまま、別れるのがいい」
そういって拒もうとしますが
「たとえ何があっても斎藤さんの姿を見苦しいなんて思ったりしません、だから・・・・・、お願いです。お傍にいさせてください」
「それがおまえの答えだな?」
「・・・・・・誠実な瞳だな。心の底からのー魂から出た言葉を口にしたときの、嘘偽りない目だ」
やっと思いが伝わったというか通じ合ったというか・・・
ちょっと切なくて泣きそうになっちゃいました><
でもこのスチルで「・・・もう、死ねる!!」と思ったww←
もうこの世に悔いゎありません!最後までついていきます!←えw
そして最後ゎ戦いが終わったあとの切甘なENDでした。
刀がなくとも武士でいられるーー。。。
戦いの時代lは終わったけれど、武士としての志さえ持っていれば
その人は誠の「武士」なんだと思います。
一さんの言葉にゎ感動しました