戦略次第で企業は変わっていく
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私がまだ勤めている頃から、こうなってしまうのは一部の社員はわかっていたことなのではないだろうか?
webに投資できず、ある意味過去の栄光のままで戦略を押し切っていたことが
最大の原因のように思える。
以下、記事抜粋↓
会社の門をたたく人材も、型破りな天才肌より、そつなく仕事をこなす秀才が増加。
「自分でモノを考えるよりは、指示待ちタイプの人間が増えた」と、
ある情報誌の編集責任者はあきらめ顔でこう話す。
でも、私は思う。
そんな人材が多くなったのは、企業がそういう人材を選ぶからだと。
あの企業の良いところは、
型破りな天才肌タイプが多かったこと
なのに、私が退職する時ですら、そんな人はほとんどいなかった。
護るだけでは、企業は生き残っていけない。
世の中WCで賑わってるみたいだけど、そんな気には全くなれない。
いろんなことを考えさせられる記事が最近多いな…。
『運命の人』??
そうはっきり言われると、なんだかそんな気もするけど…
嬉しくないワケないよね
これから時間をかけて、楽しんでいこう
と、彼がお土産にくれたDEANのコーヒーを飲みながら考えたりしてます。
以上、ご報告でした!
自宅に来る営業の断り方
我が家は一軒家なので 、一日家にいるとだいたい1回は牛乳とか、新聞とか、宗教関係とか…
いろんな営業の方が来られます。
いろんな手法で、買ってもらおうとされるのですが
私の断り文句は一つです。
『私、親も兄弟もいなくて、一人暮らしで、生活大変なんで…』
これを言うと、9割5分の営業マンさんは
『…そうですか、大変ですねー…』
と会話が終わります。
嘘はついてないので、罪悪感もありません。
今日は今から、実家の愛犬の注射に行ってきます!
それが終わったら、ちゃんと仕事するぞー!
