グダグダしたバカらしい内容なのでスルーしてください。
どうものらないのですよ、このごろ。

まあ、そんなこともありますて・・・。
と自分で励ます。

やっぱり仕事をやめて毎日家ん中に居ることが原因と思われます。
人と関わらないってアカンことですね。
居心地がよすぎて小ブタさん化しています。

今日も
「映画でも見にいこか」
と思いつつ面倒になっています。
おうちの中にはお仕事がいっぱいありまして、ヒマというわけではないんですが。

家事はそこそこ面白いし、ウサギとも遊べる。

しかしなんとゆーか、体を動かしたいんですね。
スポーツしたいんですよ。
テニスとか、スカッシュとか、エアロビクスとか、・・・おう、バトミントンとかもいいですね。
しかし、それもこれも一人ではできない。
一人でできるスポーツといえばジョギングですか。
けっこういますよ、ジョギングしている方々。
このへんを走っているおじ様、若者、おじょうさん、クラブの子供たち。
かといってここらあたりを走るなんて恥ずかしいことができません。
気にしてるのは自分だけだと思うんですがこんなバンバン車が走る道を
走るのはいやです。
それにたぶんとつぜんなんて走れない気がします。
散歩してはどうかといわれたりしますが、
もう、冬で雪が降りそうなのでそれはやめときます。

スポーツじゃないんですが、
お一人様カラオケってゆうのを今朝テレビで見ましたがうらやましいです。
ほんと田舎の田舎に住んでいると人が恋しくなりますが、友達がいないわたしはカラオケもひとりで行くことになりそうです。
それもよーく考えたらこの田舎にはまだ一人カラオケなんてないだろうし、
あんなふうに一畳くらいのスペースに入り、いすに座って歌うんならべつに我が家のトイレに座って歌うも変わらない気がしてきました。
ここまで書いて、ひとり爆笑。。。
あまりにももっさりしていてウケた。

さっ、そろそろお天気がいいので先日処分で半額以下になっていた春咲きの球根でも植えてきますか・・・・ww

 






アデルと加藤ミリヤってなんか似てるよなぁ。

私の大好きな魂を揺さぶるようなスモーキーな声といい。

調べてみたらなんとお誕生日はひと月ほどしか違わないし。

アデルが23歳というのには驚きました叫び
あの豊満な美しいどっしりとした貫禄。
落ち着きからしてとても23歳には見えないよーー!?



ふたりとも作詞作曲して自分で歌う。
失恋の歌が多いところまで似ている。

共通してずっしり重たい曲が多い。
しかしそれがまた聴いていると心が癒されていったり。

あの若さで書ける歌詞とは思えないほど精神的に大人すぎる。


けっして詩は明るくないんだけれど、聴いている者の気持ちをまるで代わりに歌っているような気持ちにさせられる、同調効果という不思議な魅力。

どうぞ、よろしかったら聞き比べてください。

わたしのお勧めは

加藤ミリヤ・・・《勇者たち》

アデル・・・・・《ローリング・イン・ザ・ディープ》





TAKUROさんの夏【下田美咲の勝手にPV作る】

二人だけで撮った動画ですがすごくうまい!!

おもしろかったヾ(@°▽°@)ノ

下田 美咲さん〔ニート歴4年〕と相棒の万具さん〔OL〕の織り成す素人な動画がおもしろい。

若い人たち、それも女の子が作ってて身近に感じるのと、元気がでる。

そんなこんなで成功してゆく様を見るのが端から観ていてオモシロワクワクです。

お年をみたら私の娘とおんなじ年で。

こんな日本だけれどいっしょうけんめい生きてくれてるな、とほっとしたりします。

ぜひ、金爆も巡回してほしいね。
ゆうべはしし座流星群が観られる夜だった。

数年前の夏、わたしは人生最大の流れ星の数を観測した。

運良くその日はキャンプに行った日で、おまけに夜は晴天。

満天の星空を明かりが少なく、大気が済んでいる山の中で寝転んでずっと眺めた。

いくつの流れ星を観ただろう。
数えるのなんか忘れるほどの美しい大量の流れ星を何も考えずただただ唖然として観たのだった。

宇宙の中にいるんだという実感がとても不思議にリアルに感じた。

あれほど人生の中ですばらしいと思える経験はないかもしれなかった。

そのすてきな思い出があったからまたとないチャンスが再び、とおもったが…。

夕べの寒さは尋常ではなかった。

それも場所は自宅。

周りは住宅でいっぱい。

明かりは星の光も薄くしてしまう。

根性のないわたしは「こりゃあかん」とすぐにあきらめた。

前の経験があまりにもすばらしかったが、なんといっても棚ボタ式のラッキーな出来事だったのであきらめも早い。

またいつかみられるかもしれないな、という安易な思いでそそくさと撤退した。

あの場所で見たことが意味があったんだろうと思う。

キャンプ場…〖モビリア〗はすでに営業していない。

場所は陸前高田市。

今年3月11日市内全域がすっかり津波にさらわれた。

いつか、かならず復活するだろう。

そのとき、またあそこで観よう。

モビリアはヤドカリという意味だ。

海のすぐ近くの小高い山にあるのでそこは波に飲まれず避難所となったと聞いている。

まだあそこには行けないでいる。

ほかの沿岸の場所には訪れたが、陸前高田にはまだ行っていない。

年内に一度は行こうと思う。

一日も早い復興を願い、支援したい。

そうしたら、きっとまた同じ場所であのすばらしかったしし座流星群を見れると思う。


わたしはワクチンというものに対して懐疑的な考えを持っている。
すべてのワクチンに対してではないけれど。

娘が幼児の頃、予防接種を受けさせた経験と当時のワクチン事情に疑問を抱いたのがきっかけになっている。

その思いを踏まえて、数年前にある話を聞いたことでますますワクチンに対しての信用が崩れ去っていった。

ワクチンそのものの効果もだが、ワクチンがいかに製薬会社や経済社会の中であつかわれているかという問題があまりにも一般的に知られていないのでただただ驚愕した。

そんなわたしが今回震災後、救援金の使われ方に疑問を抱いていたとき偶然見つけた記事です。


以下はその転載です。


さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2011年11月 9日 09:07)
http://satouclk.jp/2011/11/post-35.html

先月、当診療所に、高齢者への「肺炎球菌ワクチン」接種への協力の可否を問う書類が来ていたのを知っておりました。あまり考えずに、協力する旨の返事を出しました。先週より、ちらほらと高齢者の方がワクチン接種に見えられるようになりました。このワクチンは、以前から高齢者に接種しておりましたし、市の助成でもやっていましたので、あまり考えずにおりました。

昨日、その財源を知ってショックを覚えました。 (引用者は驚きませんが、多くの「医者」の気づきをお祈りします)

復興支援のために海外から日赤に寄せられた「海外救援金」が財源に当てられたのです。岩手県の場合、14億円の事業費。 (宮城県の資料がまだみつけられません)

http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20111108_4

そのうちなくなるとおもいますのでコピーしていきます。

「日本赤十字社と県、県医師会は8日から、県内の70歳以上の高齢者を対象に、肺炎球菌ワクチンの無料予防接種を実施する。接種費は日赤が全額負 担。東日本大震災の被災者を中心に、免疫低下による呼吸器疾患の増加が懸念されており、来年3月末までの助成期間中に多くの接種を呼び掛けている。

対象は県内に居住し、来年3月31日までに70歳以上になる高齢者。宮城、福島両県から避難し本県に居住している人も対象となる。

現在、県内の70歳以上は約26万人で、希望する17万人を上限に助成する。1人8千円の接種費は日赤が全額負担し、事業費は14億円。復興支援のため海外から日赤に寄せられた「海外救援金」を財源とする。

希望者は県医師会指定の医療機関や老人保健施設、県立病院など県内624施設で接種でき、期間は来年3月31日まで。民間施設は8日から、県立病院と県立地域診療センターは15日から実施する。(2011/11/08) 」


医師の注射技術料は3千円くらいでしょう。ワクチン代はおそらく4千円くらいでしょう。それがメーカーの売上になるわけです。

私の注射技術料の原資が「海外救援金」なのです。

本来なら、被災者のために使われるべき金が、医者と製薬メーカーに流れる。

これでいいのでしょうか。(私は手数料の分を被災地に寄付します。)

高齢者の「肺炎球菌ワクチン」は決して新しいものではありません。10数年前もから使われておりました。気管支肺炎、慢性気管支炎の増悪を繰り返す方、気管支喘息の方に肺炎予防の目的で注射してまいりました。私の20例ぐらい経験では、効果は「なし」です。

高齢者の入院を減らしたというような報告があることは知っております。元気な高齢者がワクチンの接種を望んできます。こういう方には不要です。

高齢者が肺炎になるのは「誤嚥」が大きな原因であり、これはワクチンでは改善のしようがないのです。もうひとつは加齢による免疫機能の低下であり、これもワクチンでは改善のしようがありません。

また、高齢者の肺炎は、肺炎球菌だけではありません。ブドウ球菌、連鎖球菌、クレブシエラ菌、緑膿菌、腸球菌、などなど。ですから、このワクチンは、たとえば高齢者の肺炎の原因が10あるとしたら、その1つの対策でしかないということです。

あえて言いましょう。

「効かないワクチン」の在庫一掃セールです。

その原資が海外からの「支援金」というのですから、あまりにひどい話です。

以上、転載終了。

どうかんがえますか。
ワクチンとは今はこんなふうに扱われています。
また、これはほんの一部分だと思います。

義援金の使われ方からしても言いようのない思いになりました。

「髪の悩み」教えて! ブログネタ:「髪の悩み」教えて! 参加中
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子供の頃から硬くて、多くて、太くて、うねるくせっ毛。

ディートリッヒみたいな艶々のウェーブヘアに憧れるも美容院で迷惑がられ

南沙織さん(お若い方はご存知ないかな(* ̄O ̄*))のようなロングさらさらストレートに憧れるも無理。

二十歳を過ぎた頃、やっと巷にストレートパーマの広告がお目見えした頃。

ストレートパーマの看板を目指し勇んでいったところ、下敷きのようなプラスチックの長ーい板をべったりと髪に何枚も貼りつけて待つこと数時間。

やっとなんとなくまっすぐになってはみたものの、硬い髪質がそのままでまるで細い針金のようにチョッキーーン。

そんなんじゃ、風が吹いてもなびきません。

風になびく柔らかなストレートは夢のまた夢だと悟りました。

それが、なんと《夢は叶うためにある》という言葉は真実だったのか

40歳も過ぎたあたりから髪は柔らかく、そして世の中の技術も進歩し茶髪が流行り、染めることによって柔らかさも増し、根っからのストレートヘアのようにまっすぐで柔らかそうな髪になることができたのです。

いやいや長生きはしてみるもんですねえ(≧▽≦)

それでも女の欲はおさまりません(〃∇〃)
艶がもっとほしいな、とかきれいなウェーブだゴージャスな巻き髪だ。

毎日ヘアスタイルに掛ける時間は惜しいとは思えません。

そして今度は、若い頃は考えだにしなかった悩みが…。

あれほど硬くてボリュームがありすぎるのが悩みだったのに、今はてっぺんあたりがぺしゃんこです。
もう少しボリュームがほしな、なとど鏡を見ては思ったりしています。

そのために昔よりシャンプー、コンディショナーにも気を使っています。

やはり髪は女の命とか申しますが…

わたしの髪の悩みはきっと死ぬまで尽きることが無いのでしょう(*´Д`)=з




生まれた日 同じ人を好きになり

いろんな風に解釈してほしい一句でしたーーーぺこり
心は穏やかですか? ブログネタ:心は穏やかですか? 参加中
本文はここから




わたしも若い頃はいまよりずっと気が短かったと思う。

結婚して子供ができれば必然的に人に合わせたり我慢したり。

忍耐することで待てる心の余裕が出てきたように思う。

ただの他人ではなく家族という愛する人のためだからできることだったようにも思う。

そんな訓練というか、相手の気持ちになって考えられたり、自分が大人になることで人に優しくできる心の広さが出たのかもしれない。

若い頃はどうしても自分を守ることに必死でいたけれど、それもそれで若いということの良さの裏返しでもある。

今は心穏やかなことが多いと思う。

振り幅は少なくなっているのだが、ナイーヴさは失いたくないものだ。
穏やかで優しい、そんな心持で過ごせたらいいな。
先日、スープポットを二種類購入して使い比べしてみるんだーーニコニコ
とかいいながら、アップしてませんでした。

いろいろスープやおじやを作ってみたのはいいのですが、写真がアップできません。

どうしたのでしょう??

iphoneで撮ったんだけど…。

データが大きすぎるのかなあ。

ツイッターのアイコンにも使えなかったんですね。

調べてみなくちゃ。

アイフォンカメラは写真の画素数とかサイズとか選べないみたいですが…。

一つは娘に送ったので写せなくなりました。むむむ。
君は君のお父さんより収入があるそうだけれど、まともに働かないでお金を得たところでお父さんは喜ばないし、きちんと得た収入を申告しているのかな?

おばさんは心配している。

もしかして君はりゅうすけくんのおねえちゃんじゃないの?


あたしも暇人だわね(*´Д`)=з