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ほぼ間違いなく、2015年は世界における大転機となるのではないかと感じています。
一つは、米国の対応が心変わりしたかのように変わったこと。
過去70年間認めなかった核兵器の非人道性を認めた上に、内訳は発表されていないがTPP交渉も両国前進したとの見解。
日本の動きとしても、安倍内閣の民主主義を無視した謎のコミットメントがあり、いよいよ裏で施策された何かが動き出したのではないかと予想されます(良いか悪いか別として)。
アメリカがここまで譲歩するのは珍しく、絶対に裏があると思ってしまうんですよね。
簡単にいうと集団的自衛権にとりあえず日本を取り込んでおくことが今のオバマのミッションの一つであり、来年の大統領選で次期大統領にバトンタッチするまでが勝負で今回の踏み込みに至ったのではないかと。
余談を言うと、次期大統領は女性大統領に既に決まっていて、就任後、第三次世界対戦への動きを本格的に進めていくのではないかという説もあります。
この説の真意は定かではありませんが、米国としては今後起こる可能性が見込まれる戦争までに、何とか日本を巻き込んでおきたいという意志があるのは間違いないでしょう。戦力としてというより、日本は大量の貯金を持っているからという理由のほうが強いでしょう。
戦争を起こしてでも大量の軍事費で経済を動かすか、デフォルトに持ち込んでいきたいくらい、今のアメリカ経済はギリギリの状態なのです。

それらの大きな動きがある中で私たちは何ができるのか?
まず一つ目は関心を持つことです。
自分が戦争に行くことになるかもしれないと思ったら、嫌でも関心は持てるはずです。
二つ目は、自分自身の心の中で起こる対立や争いをなくしていくことです(これは非常に重要です)。
戦争は、個人感での小さな争いの意識や心の中で起きる対立心が、個人単位から集団で結束力を持ったときに起きるものです。
対立の意識が集まっていれば、着火要因があるだけで簡単に火がつきます。
また最近の心理学では、人と人の意識は言葉を介さずともある程度の認識を共有できることがわかっています。
つまり和合する意識の集まった空間にいれば、人は自然と和合の意識に向かい、対立の意識の集まる空間にいれば自然とその影響を受けるということです。
それらを人は空気と呼んだりしますが、つまり国内での争いの意識が高まると、人はそれに感化され、より戦争に向かいやすくなるということです。
逆を言えば、自分自身の心の中で起こる争いを終息していければ、戦争を止めるきっかけになり得るということです。
一個人の影響度は例え小さかったとしても、多くの人が同じ気持ちでいたら、影響力は無限大です。
一つは、米国の対応が心変わりしたかのように変わったこと。
過去70年間認めなかった核兵器の非人道性を認めた上に、内訳は発表されていないがTPP交渉も両国前進したとの見解。
日本の動きとしても、安倍内閣の民主主義を無視した謎のコミットメントがあり、いよいよ裏で施策された何かが動き出したのではないかと予想されます(良いか悪いか別として)。
アメリカがここまで譲歩するのは珍しく、絶対に裏があると思ってしまうんですよね。
簡単にいうと集団的自衛権にとりあえず日本を取り込んでおくことが今のオバマのミッションの一つであり、来年の大統領選で次期大統領にバトンタッチするまでが勝負で今回の踏み込みに至ったのではないかと。
余談を言うと、次期大統領は女性大統領に既に決まっていて、就任後、第三次世界対戦への動きを本格的に進めていくのではないかという説もあります。
この説の真意は定かではありませんが、米国としては今後起こる可能性が見込まれる戦争までに、何とか日本を巻き込んでおきたいという意志があるのは間違いないでしょう。戦力としてというより、日本は大量の貯金を持っているからという理由のほうが強いでしょう。
戦争を起こしてでも大量の軍事費で経済を動かすか、デフォルトに持ち込んでいきたいくらい、今のアメリカ経済はギリギリの状態なのです。

それらの大きな動きがある中で私たちは何ができるのか?
まず一つ目は関心を持つことです。
自分が戦争に行くことになるかもしれないと思ったら、嫌でも関心は持てるはずです。
二つ目は、自分自身の心の中で起こる対立や争いをなくしていくことです(これは非常に重要です)。
戦争は、個人感での小さな争いの意識や心の中で起きる対立心が、個人単位から集団で結束力を持ったときに起きるものです。
対立の意識が集まっていれば、着火要因があるだけで簡単に火がつきます。
また最近の心理学では、人と人の意識は言葉を介さずともある程度の認識を共有できることがわかっています。
つまり和合する意識の集まった空間にいれば、人は自然と和合の意識に向かい、対立の意識の集まる空間にいれば自然とその影響を受けるということです。
それらを人は空気と呼んだりしますが、つまり国内での争いの意識が高まると、人はそれに感化され、より戦争に向かいやすくなるということです。
逆を言えば、自分自身の心の中で起こる争いを終息していければ、戦争を止めるきっかけになり得るということです。
一個人の影響度は例え小さかったとしても、多くの人が同じ気持ちでいたら、影響力は無限大です。
おかもとまりさんを占います。
ご結婚・ご妊娠されたとのことで話題を呼んでおります。

1989年12月13日(25歳)
年柱:己巳(6)
月柱:丙子(13)
日柱:丁未(44)
鳳|将
貫|車|司
南|石|馳
性格は行動派、そしてパワフルです。
外から見ると協調性があり真面目そうにも見えますが、実は結構ワガママ。
そして歳を経るごとに現実的な人生観になってゆきます。
18歳から強運期に入っています。
この頃からアイドルの道を歩み始め、23歳頃からメディアへの露出も増えています。
2年後の28歳からは、より家庭に入っていく暗示あり。
この頃からは実社会で自分が何かをしていくより、家庭の中での役割に徹するほうがいいでしょう。
そういう意味では、結婚というのは流れにあっていると言えます。
自然に例えると、冬の灯火。

寒い大地を照らし、暖めるような存在。
しかしその火は、いつ消えるかわからないような儚いものでもあり、それもまた魅力として周囲に映るのです。
ご結婚・ご妊娠されたとのことで話題を呼んでおります。

1989年12月13日(25歳)
年柱:己巳(6)
月柱:丙子(13)
日柱:丁未(44)
鳳|将
貫|車|司
南|石|馳
性格は行動派、そしてパワフルです。
外から見ると協調性があり真面目そうにも見えますが、実は結構ワガママ。
そして歳を経るごとに現実的な人生観になってゆきます。
18歳から強運期に入っています。
この頃からアイドルの道を歩み始め、23歳頃からメディアへの露出も増えています。
2年後の28歳からは、より家庭に入っていく暗示あり。
この頃からは実社会で自分が何かをしていくより、家庭の中での役割に徹するほうがいいでしょう。
そういう意味では、結婚というのは流れにあっていると言えます。
自然に例えると、冬の灯火。

寒い大地を照らし、暖めるような存在。
しかしその火は、いつ消えるかわからないような儚いものでもあり、それもまた魅力として周囲に映るのです。
話題の人物を占います。
本日は、少し乗り遅れましたが騒動のあった上西小百合さんを占います。

1983年4月30日生(31歳)
年柱 : 癸亥(60)
月柱 : 丙辰(53)
日柱 : 戊子(25)
天中殺 : 午未
司|馳
司|貫|禄
報|龍|南
木(24) 火(38) 土(28) 金(21) 水(86) 合計 : 197
* * *
見るポイントはたくさんあります。
まず1つ目は天中殺ということです。
上西さんの場合、午未天中殺型なわけですが、午と未のめぐる年は天中殺となります。
今年は乙未なので、未年です。
天中殺期間中は、良いことにしろ悪いことにしろ、すべて蓋が開く時期と言われています。
つまり、
・隠し事や後ろめたいことがバレる
・陰ながら行っていた努力が報われる
・本音が出てくる
という現象が起きてきます。
例えば、不倫や脱税をしていた場合は、大体バレます。
後ろめたい気持ちでしていることは、すべて明かされます。
また反対に、人に気づかれなかったけども努力を続けていた場合は、その努力が報われるようになります。
これも蓋開く現象の一つです。
また、本音も出てきやすい時期とも言われます。
嫌と思いながら会社に勤めていたら、天中殺に入って辞めざるを得ない状況になったりします。
結婚生活でも同じことが言えます。
そんな天中殺期間真っ只中の上西さんなわけですが、後ろめたい気持ちも多少あったのでしょう。
結果は今回の騒動に繋がっています。
ちなみに野々村議員、小保方さん、加護亜依なども午未天中殺です。
天中殺期間は良くも悪くも目立ちやすいです。
* * *
さて、上西さんが今回目立つこととなった背景には、占いで言えば天中殺であるということが言えますが、実はまだあります。
十大主星を見ていきます。
司×2
禄×1
禄存は東方にありますので、特に対社会で発揮されやすいわけですが・・・
この禄存星という星を持っている人は、人に気が移りやすいとも言われています。
つまり、ホレっぽい。
情に厚く、人を中々切れない特徴も持っています。
また、司×2が北方と西方にあります。
これらは結びついて、より禄存星っぽさが出てきます。
今回の騒動で、マネージャーと不倫関係にあるのではないかとも報道されていましたが、事実関係は別として、そういったことに発展しやい傾向はお持ちだと思います。
* * *
まだまだいきます。
見るポイント3つ目。
上西さんは2歳運と言いまして、2のつく歳に10年間巡る運気(以降、大運)が切り替わります。
今年2015年は丁度ターニングポイント。
この大運が切り替わる節目のことを「節運(せつうん)」と呼んだりするわけですが、
この節運は運気が荒れやすいと言われています。
うまく流れに乗ればそれほど荒れることなくスムーズに進みますが、
それまでの習慣や生き方をそのまま続けようとすると、強制的に変えさせられるような現象が起きてきたりします。
本題に戻ります。
上西さんの大運は、22歳~32歳は現実運良し。石門星巡りで政治力のつく10年間です。
32歳からの10年間は、家庭運良し。現実運は停滞。
家庭との結びつきが強くなる10年間となりますので、政治家を引退して家庭に入ったほうが(結婚)良いという見方ができます。
また鳳閣星がめぐりますので、「○○しなければならない」という生き方で生きると苦しくなります。
「○○したい」という気持ちに従って生きたほうが良い10年間です。
* * *
総合的に見て、今回の騒動は流れに合っているのではないかと思います。
32歳からは、やはり政治界から身を引いたほうがいいのではないかと思う運の流れです。
これからどのような選択をされるかはわかりませんが、現実においても、家庭においても、より活躍していってほしいですね。
本日は、少し乗り遅れましたが騒動のあった上西小百合さんを占います。

1983年4月30日生(31歳)
年柱 : 癸亥(60)
月柱 : 丙辰(53)
日柱 : 戊子(25)
天中殺 : 午未
司|馳
司|貫|禄
報|龍|南
木(24) 火(38) 土(28) 金(21) 水(86) 合計 : 197
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見るポイントはたくさんあります。
まず1つ目は天中殺ということです。
上西さんの場合、午未天中殺型なわけですが、午と未のめぐる年は天中殺となります。
今年は乙未なので、未年です。
天中殺期間中は、良いことにしろ悪いことにしろ、すべて蓋が開く時期と言われています。
つまり、
・隠し事や後ろめたいことがバレる
・陰ながら行っていた努力が報われる
・本音が出てくる
という現象が起きてきます。
例えば、不倫や脱税をしていた場合は、大体バレます。
後ろめたい気持ちでしていることは、すべて明かされます。
また反対に、人に気づかれなかったけども努力を続けていた場合は、その努力が報われるようになります。
これも蓋開く現象の一つです。
また、本音も出てきやすい時期とも言われます。
嫌と思いながら会社に勤めていたら、天中殺に入って辞めざるを得ない状況になったりします。
結婚生活でも同じことが言えます。
そんな天中殺期間真っ只中の上西さんなわけですが、後ろめたい気持ちも多少あったのでしょう。
結果は今回の騒動に繋がっています。
ちなみに野々村議員、小保方さん、加護亜依なども午未天中殺です。
天中殺期間は良くも悪くも目立ちやすいです。
* * *
さて、上西さんが今回目立つこととなった背景には、占いで言えば天中殺であるということが言えますが、実はまだあります。
十大主星を見ていきます。
司×2
禄×1
禄存は東方にありますので、特に対社会で発揮されやすいわけですが・・・
この禄存星という星を持っている人は、人に気が移りやすいとも言われています。
つまり、ホレっぽい。
情に厚く、人を中々切れない特徴も持っています。
また、司×2が北方と西方にあります。
これらは結びついて、より禄存星っぽさが出てきます。
今回の騒動で、マネージャーと不倫関係にあるのではないかとも報道されていましたが、事実関係は別として、そういったことに発展しやい傾向はお持ちだと思います。
* * *
まだまだいきます。
見るポイント3つ目。
上西さんは2歳運と言いまして、2のつく歳に10年間巡る運気(以降、大運)が切り替わります。
今年2015年は丁度ターニングポイント。
この大運が切り替わる節目のことを「節運(せつうん)」と呼んだりするわけですが、
この節運は運気が荒れやすいと言われています。
うまく流れに乗ればそれほど荒れることなくスムーズに進みますが、
それまでの習慣や生き方をそのまま続けようとすると、強制的に変えさせられるような現象が起きてきたりします。
本題に戻ります。
上西さんの大運は、22歳~32歳は現実運良し。石門星巡りで政治力のつく10年間です。
32歳からの10年間は、家庭運良し。現実運は停滞。
家庭との結びつきが強くなる10年間となりますので、政治家を引退して家庭に入ったほうが(結婚)良いという見方ができます。
また鳳閣星がめぐりますので、「○○しなければならない」という生き方で生きると苦しくなります。
「○○したい」という気持ちに従って生きたほうが良い10年間です。
* * *
総合的に見て、今回の騒動は流れに合っているのではないかと思います。
32歳からは、やはり政治界から身を引いたほうがいいのではないかと思う運の流れです。
これからどのような選択をされるかはわかりませんが、現実においても、家庭においても、より活躍していってほしいですね。