ストーリーブランディング仕事で行き詰まった時、だいたい本屋さんへ行きますが、その時にたまたま手にしたのが、川上徹也さんの本。まさに引き寄せられた、といいましょうか、パッと目に飛び込んできまして。で、気がつくと、川上さんの本たくさん読んでいたんですよね。そんな尊敬する川上さんにお会いしちゃいました。想像通りのステキなかたで、益々ファンになりました。本との出会いも必然なんだな、と感じます。iPhoneからの投稿