保険というと解約すると損だというイメージはないでしょうか?
解約しないと損だという保険があります。
逓増定期保険です。

5年での解約返戻金が払い込み保険料と比較してほぼ100%戻ってくる商品もあります。

ただ、注意しないといけないのは、解約せずにそのまま継続していると解約返戻金が減ります。

逓増定期保険という保険商品は、保険料はたいていの場合、半分損金に算入されます。

例えば、決算ギリギリで様々な買い物や、経費処理をしたあとに利益が500万円残ってしまっているとします。

ここで、年間保険料1000万円の逓増定期保険に加入すれば、きれいに利益を圧縮することができます。
全額損金の商品と違い、キャッシュフロー上のメリットは少なくなってしまいます
が、非常に大きな損金額を作りだす(利益を圧縮する)ことができるのは逓増定期保険の大きな魅力です。

 逓増定期保険に加入後、将来、社長に万が一の事故が起こってしまった場合には、保険という保障でリスクがカバーされますし、将来、大きな取引先が倒産して、売掛金が回収できなかった場合などは簿外に貯めておいた保険の解約返戻金(=含み資産)で損失を補うことができます。
これが「節税」と言われるわけです。




砺波市と言ってピンとくる人は富山県出身の人くらいだろう。
実は砺波市長は遠い親戚で実家の近所ということもあり、とてもお世話になっている。
53歳で亡くなった父親が一生懸命選挙運動をしていたことを思いだします。
社会の教科書で集落を形成しない珍しい散居忖ででてくる地域です。
ゴールデンウィークにはチューリップフェアが開催されます。
これもチューリップとびっくりするようなチューリップも展示されます。
一度、行くと満足しますよ!!

1月2日に中学校時代のバスケットの恩師を囲んで、新年会に参加しました。
中学校卒業以来、会った人もいて時の流れの早さにびっくりしました。
実は先生は昨年ガンの手術をされていて、容態が心配でした。
話ぶりは元気でしたが顔色がすごく黒くて、ガンは怖いと思いました。
まだ、60歳なので、早く回復してもらいたいです。

中学生の時はほとんど話をしていなかった人でも同じ時間を共有していたせいか、以前から親友のように話ができるのは大変楽しいです。

又、楽しい会に参加できることが楽しみです。


明けましておめでとうございます。

昨年は本当にサプライズな一年でした。

意識せずにいろんな人に合うことができました。
セミナーに出たら、テレビによくでている衆議院議員とワークしたり、何度かお会いした人がテレビによくでたり、又、本を書いている人にもよく会った。
普通の人だと思っていたら、ベストセラー作家で億万長者と後日、他の人から聞いたりしました。
そんな彼も3年で劇的な変化を遂げでいるとのことでした。

又、最大のサプライズは息子が医学部に入ったことだ。

不思議続きは、自分自身を大きく変える転機の時に訪れる。

今年は更に楽しく飛躍の年になります。

今年も宜しくお願い致します。
利益があれば、それに応じて税金を払うのは当然です。

でも、その後、赤字で苦しんでいたとしても払った税金を取り返すことはできません。

生命保険を使うと全額損金や1/2損金に計上でき、いざという時は生命保険を解約して事業資金として使えます。

知らないと損しますね。