今日は「健康」「医療経済」のお話です。
50代ともなってくると、どこかしら身体にガタはくるものでして。
私はと言うと、しっかりとメタボですので、病院代もバカにならず、月々の支払いは万を超えます。
生活習慣病とはよく言ったもので、
健康に悪いことばかりしてきたので、ツケが回ってきています。
睡眠時無呼吸症候群、高血圧など、の治療での医療費は、バカになりません。
「これ以上悪くならないように、小言言われにきてください!」と言われ、その通りにしながら、
薬は強くなり、検査を受け、など医療経済的には全くよろしくありません。
加えて、医療保険など、将来のためにと保険にも加入しています。
年齢がたてば、健康状態がよくなければ保険料の掛け金も上がるし、質の良い、経済的にも有利な保険に入り直すことも難しくなります。
先生の小言を聞きに、いくにしては、お金かかりすぎるやろー!
医療費控除、受けると言っても、そういう控除は受けないで、いいようにするのが、医療経済的にも正しい!
と改めて思い直すのでした。
とこう言った後の私は、実は実行力あるんです^ - ^
では!