史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道- -68ページ目

史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道-

史佳の日頃考えていること、感じていること、普段着を着ているようなリラックスしたコラムを紹介します。
史佳が一度三味線を持ったならば、どんな場所でもそこがライブ空間となる。三味線一本で世界どこへでも行ける。
世界への糸道、さぁ、出発だ!


夕日コンサートがあさってに

迫ってきました

会場をのぞいてみると

ステージの準備が進んでいました。

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準備の皆さん、ご苦労様です

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涼しくなった夕方

大切な人のお墓参りへ

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夕方コンサートで

明かされる秘話



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ふみよしです。

ここは、東急シアターオーブ

こけら落としのプログラムは、

「ウエスト・サイド・ストーリー」

ブロードウェイミュージカルが見れるとあって、

チケットは、ほぼ完売状態。なんとか、一番後ろの席を

ゲットできました!!28列目。しかし、生オーケストラが

前列席を使用しているので、実際は20列くらいからの観劇。

そんなに遠く感じない。


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渋谷ヒカリエの11階にあるシアタオーブは、眺めも最高。

午後から、シャンパンといきたいところ!!



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ご覧の眺め。



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前半は、1時間半の内容で、素晴らしい踊りのパフォーマンス。

特に、スペインのフラメンコ風の踊りが最高だった。

アメリカという曲、最高だった。プエルトリコの娘たちが

故郷とアメリカを比べて、歌ったもの。

「アメリカ、、」


これなら、後半は、気絶するくらいすごいのかな。と期待。


あれれ、前半の方がよかった。みたいな。

ちょっと、内容が省略しすぎじゃない。

特に、ぼくが一番気に入らなかったのは、

アントンが、バーの親父さんから、マリアが死んだと告げられたシーン。

この場面。DVDだと、アントンが、まずマリアと言っていたはず。

ここは、悲しい気持ちに打ちひしがれる場面。マリア、マリア。。うそだろ!!

みないな。

でも、このミュージカルでは、いきなり「チノ、チノ!!!!」

と叫んでしまう。

ここが一番、おしい。ええええってな、感じ。

演出家に助言をしたいくらいだった

チノじゃないだろう。

まずは、マリアだろう。

ステージ構成は、一部で盛り上がりすぎるのも問題だね。

後半のラストで、一気にスパートをかける展開がベストだね。


夕日コンサートは、そんなイメージが出来つつある。

乞うご期待!!!

見なきゃ損だよ。








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あっちいねえ。。って新潟弁

いよいよ、夕日コンサートまでカウントダウン。

4日の夕日コンサートに向けて、色々と仕込み中。

ホームページのリニューアルも出来て、

新しいスタートですね!!!


このブログは、プライベート用ブログとして

再スタートするようなので、今まで以上に

プライベートな話題を提供したいと思いますよ!!!


よろしくです。