史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道- -144ページ目

史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道-

史佳の日頃考えていること、感じていること、普段着を着ているようなリラックスしたコラムを紹介します。
史佳が一度三味線を持ったならば、どんな場所でもそこがライブ空間となる。三味線一本で世界どこへでも行ける。
世界への糸道、さぁ、出発だ!

新潟県十日町市松代町の

カールベンクスハウスで開催された

ドイツビールフェスタに出演させて頂きました!



ドイツで定められている製法そのままに造っているビールです!

すごく美味しそう☆





新鮮な野菜もならび、裏庭ではソーセージを焼く匂いが漂ってきます。

たまりまへん♪

ビールを楽しんでいただきながら、

ホストのカールさんに紹介頂き、

小林史佳の三味線ライヴのスタート!



三味線ライブが初めての方も多く

興味津々で聴いて頂いたようです。



たくさんの拍手も頂きましたよ!

ありがとうございました!!!



第一部終了後に渇いた喉を潤します。

せっかくの機会ですのでドイツビール頂きました!

ウマイっっ。

このつづきはまた次回レポートします☆





Android携帯からの投稿

今日のアルバムは


1976年のグラミーアルバム。フミヨシは当時2才。


スティービーワンダー


「Songs in the key of life」


ディスク2には、長女の泣き声を収録したといわれる


Isn't she lovely  は


あまりににも有名。


盲目であったというところは、初代高橋竹山と重なるところが


沢山ありますね。クロスオーバーだね。


心眼という言葉があるけれども、これはまさにお二人の


ためにあるような言葉ですね。



小林史佳F'projectのブログ


最近ブレスレットに興味があって、いろいろと種類を


集めています。これが今日購入したブレスレット。


イタリア製のよう。最近のイタリアのトレンドは


何個もこのようなブレスレットを腕につけるみたい。


イタリア人だから出来ることだよね。


ぼくがやったら、ちょっとうるさすぎるかな。


あすのカールベンクスハウスでのライブでは


どのブレスレットにしましょうかね。


お客様、アモーレでがんばりますよ。


ドイツビール楽しみ。


ライブ途中から、飲みたいな、ぜひ。


ドイツビールの製法を忠実に再現しているビールなので、


市販されていないようですよ。



小林史佳F'projectのブログ

フミヨシです。

きょう9月8日は、暦で白露(はくろ)

秋の気配を感じる頃

窓をあけると、鈴虫の声がしています。

9月は誕生日月だけあって、やっぱり嬉しい。

9月19日は敬老の日ですが、史佳のバースデーです。

ちなみに乙女座なので、ロマンティストです。ほんとか!!

ちなみに明日9月9日は、菊の節句です。

新潟には、食用菊で「かきのもと」が有名です。

http://www.n-shirone.com/a-kakinimoto.htm

黄色い菊は、食べれるけどちょっとクセがある。

でも、かきのもとは、本当においしい。

おひたしにして食べるのが最高かな。

ポン酢も捨てがたい。

そうそう。

ポテトサラダに、わさび醤油試してみてください。

けっこう、いけますよ!!!

だまされたと思って。