今日は長岡市のリリックホールにて
『小林史佳を立ち直らせた母の支えと津軽三味線の響き』
と題した「新潟いのちの電話」後援会長岡支部さん主催の講演会でした。
舞台には素敵なお花☆
小林史佳のうつ病体験を、笑いを交えながらお話させていただきましたが、
母親目線の語りには、会場からは涙を流して下さる方もいらっしゃいました。
これは小林史佳がいつも心に留めている、あるマンガのセリフです。
会場はシアターということで、舞台袖では専属のスタッフさんが音響と照明をやってくださいました!
スタッフの皆様、たいへんお世話になりました!
ありがとうございました!!!
予告どおりの写真アップです。このブログにたどり着けたでしょうか?
いのちの電話の講演会は下記日程にて開催です。
お近くの方は是非足をお運びください!
お待ちしております。
11/19(土)田上町保険センター 14:00~
11/26(土)村上市教育情報センター 14:00~
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ふみよしです。
秋晴れ。
先日、あることがらについて、前例がないからねっと
言われた。
まったくもって話にならない。
そもそも、前例ってなに???常識ってなに?
一般的な常識が、僕の場合常識ではない場合が多々ある。
それが、自分自身、時にこころの孤立を生む事がある。
1月には、須藤雲栄師とのニューアルバムが発売予定です。
風の風伝につづく、第2弾は、佐渡小木でのライブ録音。
雲栄師の語りあり、演奏あり、最高の作品に仕上がっている。
ご期待ください!!!
話をもどせば、このCDについても、前例がないことをやってのけた
のである。それも、すばらしい優秀な人材に恵まれているお陰だと思う。
ぼくには、常識や前例なんて概念が存在しない。
それは、ぼくの人生そのものが、常識や前例で動いていないからだ。
すべて、直感で動いてきた。そして、それが実行されてきただけ。
それも、すべて、三味線を世界中の人の聴いてもらいたいと
いう夢実現のため。
ぼくがどんどん、全国区になるにつれて、ある変化が起こってくるだろう。
ぼくのことを大好きなファンが沢山増えれば、それと同じ数の大嫌いと
思う人がでてくるのが、世の常である。
時には、前に進んでいない、進めないときもあるだろう。
でもそれは、意味があるから前にすすめていないだけのこと。
前に進んでいないのであれば、その場所の土を掘ればいい。
そして、そこに種を植えればいい。
今日は、夜、命の電話 長岡リリックホールです。
そんなとき、支えになってくれるのが、紛れも無い
そばにいる人たちなのだから。
秋晴れ。
先日、あることがらについて、前例がないからねっと
言われた。
まったくもって話にならない。
そもそも、前例ってなに???常識ってなに?
一般的な常識が、僕の場合常識ではない場合が多々ある。
それが、自分自身、時にこころの孤立を生む事がある。
1月には、須藤雲栄師とのニューアルバムが発売予定です。
風の風伝につづく、第2弾は、佐渡小木でのライブ録音。
雲栄師の語りあり、演奏あり、最高の作品に仕上がっている。
ご期待ください!!!
話をもどせば、このCDについても、前例がないことをやってのけた
のである。それも、すばらしい優秀な人材に恵まれているお陰だと思う。
ぼくには、常識や前例なんて概念が存在しない。
それは、ぼくの人生そのものが、常識や前例で動いていないからだ。
すべて、直感で動いてきた。そして、それが実行されてきただけ。
それも、すべて、三味線を世界中の人の聴いてもらいたいと
いう夢実現のため。
ぼくがどんどん、全国区になるにつれて、ある変化が起こってくるだろう。
ぼくのことを大好きなファンが沢山増えれば、それと同じ数の大嫌いと
思う人がでてくるのが、世の常である。
時には、前に進んでいない、進めないときもあるだろう。
でもそれは、意味があるから前にすすめていないだけのこと。
前に進んでいないのであれば、その場所の土を掘ればいい。
そして、そこに種を植えればいい。
今日は、夜、命の電話 長岡リリックホールです。
そんなとき、支えになってくれるのが、紛れも無い
そばにいる人たちなのだから。
ポスターの額を買ってきました。
金縁にしてみました。
ポスターの評判も、上々です。
チケットの販売も好調です。
みなさん、チケットは、お早めにお買い求めくださいね。
劇団四季のライオンキングを見てきた影響で、
DVDを購入しました。
ハクーナ・マタータ
「なるようになるさ」
さて、先日 「一命」の映画をみてきた。
市川海老蔵さん主演の映画です。
「切腹」という映画のリメイクになるのでしょうか。
ぼくは、両親や祖父母が、時代劇が好きだったために
けっこう、殺陣は色々な人のもの見てきた。
この一命での、クライマックスの海老蔵さんの殺陣は、
心臓がバクバクして、飛び出しそうだった。
迫力、威厳、にらみ、喜怒哀楽、これほどまでの
演技をみたことは、自分自身なかった。
彼の圧倒的存在感は、持って生まれた天性にほかならない。
かなり、重い映画であることには変わらないが、
ぜひDVDを購入したいと思いました。






