史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道- -104ページ目

史佳Fumiyoshi 普段着コラム -世界への糸道-

史佳の日頃考えていること、感じていること、普段着を着ているようなリラックスしたコラムを紹介します。
史佳が一度三味線を持ったならば、どんな場所でもそこがライブ空間となる。三味線一本で世界どこへでも行ける。
世界への糸道、さぁ、出発だ!

ふみよしです

今やマンガ本といえばワンピース!

でもって

ぼくのお勧めはジョジョの奇妙な冒険

です

photo:01




全く予想できない内容なんです

本当にハマる!!

20年ぶりに見たくなり

衝動買い!!!


ふみよしの冒険は

ジョジョ以上に面白くなりそう


どうしてもあとがない時は

新宿の掲示板に

XYZとかいてくださいね


それは違うだろうって

講演会でもスラムダンクの名言を

紹介するのですが、

世代が違うので

わからないみたいですね

スラムダンクより名言


最後まで
希望を捨てちゃいかん
あきらめたらそこで試合終了だよ


何ごとも続けていくことが

難しい

やめることはかんたん

いつでもやめれる


だから史佳は三味線だけでも

手一杯です

不器用でいいんです

それが大成するんです

講演会は

ワンピースの話題が良さそうですね

ジェネレーションギャップです



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ふみよしです。

都内のあるジャズライブに先日行ってきました。

その日の出演は、ボーカル、ギター、ベース、パーカッション、

そして、ピアノのメンバーでした。

そのライブで一際目を惹いたのが、いや、耳を奪われたのが、

ジャズピアノを演奏していた人だった。

ジャズは、クラシック音楽とは全く違った性質をもっている。

いかに、スタンダードな曲をブロークンにするか、もしくは、オリジナリティに

するかに、パフォーマーの技量が試される。この場合ボーカルが主流なのだが。

よって、ボーカルに合わせるメンバーたちをチームと言っていい。

ふみよし(三味線)と雲栄先生(唄)そして、竹育先生(太鼓)のコンビのように。



そのジャズピアノは、ボーカルよりも出過ぎることは、絶対になく、

その歌に添うように、旋律が奏でられていく。まったくすごい演奏だと思った。

どんなアクシデントでも、対応できるのだと思う。

ライブであるから、うまくいかない曲も当然あるとは思うが、そのピアニストには

無用の心配であった。


そんなジャズピアニストのソロライブが、新潟にもあるようです!!

ぜひ、行きたいと思っています。

三味ニストふみよしも、大いに勉強になったライブでした!!



史佳です

photo:01



東京はこんな感じでサクラ見頃です

新潟はというと

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サクラ吹雪じゃなくて

雪が吹雪いています

新潟は本格的な冬の到来です???

関越トンネルを抜けると

全く別世界ですね


でも厳しい冬があったからこそ

春の息吹が最高にワクワクするんです


山菜の時期ですね

山菜トリ行きたいなあと思っています


山菜の苦味が春を感じさせます












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