夜な夜な虫採りに行った。
行ったと言っても家から100mほど離れた山の中。
樹液のしたたる くぬぎの木がある。
いたいた

カブトムシにクワガタがわさわさいた

見た瞬間
本気モードになった私。子供たちは、横で「かあさん、すげ~」の連発

はい。私が楽しんでおりました

帰ってからは図鑑を広げてあ~だこ~だ。
クワガタは、ヒラタクワガタ

近くにこんな自然がある幸せを感じつつ。
この子たちの子供が虫採りする頃、この木があってほしいなと願う

iPhoneからの投稿


本気モードになった私。



ある日、ツイッター上にはやぶさ帰還の言葉が飛び交う。
2010年6月13日に惑星探査機「はやぶさ」が地球に帰還した。
その瞬間を子供たち3人とUstreamで見た。
ツイッターをやっていなかったら、その瞬間を見ることはできなかっただろう。
まぶしい光を放った「はやぶさ」の最期だった。
小4、小2の子供が夏休みに入る前、学校の図書館で本を借りてきた。
それを見て驚いた。
天文系の本をたくさん借りてきたこと。
なんだか、嬉しかった。
私が小学生のころ、ハレー彗星がやってきた![]()
子供ながらに夜小学校へ観察に行ったことをよく覚えている。
何事も経験。子供の記憶に刻み込まれる。
先日、岡山児童会館へ子供たち3人を連れて行った。
大迫力のプラネタリウムでHAYABUSA -BACK TO THE EARTHを見た。
「あの時、ピカッと光って地球に帰ってきたはやぶさだよ」
小4、小2の子供達は、ピクリともせず真剣に見入っていた![]()
5歳の末っ子は、「かあさん、なんで?あれは?どうして?」の連発![]()
小2の息子は、目を丸くして仕事帰りのパパに はやぶさの事を語っていた。
きっとHAYABUSAは、子供たちの思い出の一つになったに違いない。
あっ
FPママの感想!!!
もちろん、はやぶさの。。。に涙した。←まだ見てない人のために![]()
スケールのデカさと自分がこの宇宙の中で
生きていること、生かされていることが不思議だった![]()
そして、この時を子供たちと一緒に入れる幸せを感じた![]()
勇気と元気をもらったなぁ~ 「よし!」ってね![]()
![]()
声を大きくして言いたい!
どうしても多くの子供たちに見てほしい!!!
つぶやきが現実となったはやぶさ上映プロジェクト in 岡山
一人でも多くの子供たちに夢を!
一人でも多くの人たちに勇気と元気を!
やってみよう!








さっき、今年中学生になった近所の子と立ち話をした。
明日から中学校で初めての順位が出るテストが始まる。
「中学校の勉強、どんな?」って聞いたら
「宿題も多いし、大変じゃわ」って。
「どうしたら、ええんじゃろ?」
そのあと、出た言葉にビックリ!!!
「やっぱり、6年生の時に勉強の仕方を覚えて、習慣にせんとといけんわ」
ほぉ~![]()
その子は、自分はやってきたという自信もあるんだろう。
それに自分で気づいて、口に出せるところもすごい!
わくわくあり。不安あり。プレッシャーあり。
でもそれは、頑張ってるから感じること。
「
ちゃんは、頑張ってるから大丈夫よ!」って言ったら
めっちゃいい笑顔で「うん!頑張る」って帰って行った。
「認めること」に最近心地よさを感じる私。
お互いが心地よい。
コーチングの魔法。
さあ、最後の追い込みテンションあげて頑張れそうじゃん![]()
![]()
(わくわくしつけコーチング)
先日、一緒にわくわくしつけコーチングに参加した友人から
このようなコメントいただきました。
最近チャイルドシートにぜんぜん座らず、
車内をウロウロする息子にイライラしていた私・・・。
運転も荒っぽくなって危ないので、
自転車で行動することにしたら、運動不足&ストレス解消!!
天気のいい日は息子と二人でサイクリング楽しんでます!!
私の笑顔も少し増えたかな?!
嬉しかった
![]()
わくわくしつけコーチングの効果かしら![]()
今の現状を受け入れ「認めること」
今はこんな時期だから、こうしてみよう!
ちょっと、ママが気持ちにゆとりを持って機点を変えることで
ぐお~っと何かが変わる。
車でのイライラを自転車に替えて、
ママも子どもも楽しめた!やったね!一石何鳥だぁ~???
チャリをさっそうとこぐ姿に今度は出逢いそうね。
ファイナンシャルプランナーとして、ガソリン高いから節約にもなるよん![]()
ここが一番デカかったりして![]()
やっぱり、ママは笑顔でなきゃね![]()
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(わくわくしつけコーチング)
http://www.wakuwakusitsuke.com/
させながら、
を連れて帰ってきたなぁ。



今日は、ある珈琲館で打ち合わせ。
お店に入ると「気持ちのいい挨拶」と「とびきりの笑顔」でスタッフが迎えてくれた。
そのスタッフは、5年来のママ友だった。
向こうも私のスーツ姿を見て「誰かと思った~」って。
お互い仕事を始めて話す機会もなく。。。
接客中、ちょっとだけ話をした。
「頑張ってるね~」「バリバリやってるじゃん」お互い褒めまくり![]()
![]()
「大変なこともあるよね」と話したら、お互いそれ以上語らなくても
笑顔なのに二人とも涙ぐんでた。
同時に出た言葉が「子供にね」って。
仕事に気持ちがシフトすると子供をないがしろにしてしまう後ろめたさ。
店長に抜擢!!!という話もあったそうだが、そこは今の私にはできなかったと語る。
あぁ~同じこと考えてる。
ワークライフバランス。
きっと、今頑張ってればまたチャンスは来るよ!
そして、そのチャンスが来た時その時の想いがあるからこそ
もっともっと頑張れる。
彼女の働きを見ていて思った。
すがすがしい 心づかい。
その仕事が好きで楽しんでしている。
いろいろなことと葛藤しながら。。。
そして、仕事ができる幸せもしっかり感じて、今自分ができる
精一杯のことを頑張ってる。
だからこそ、できるいい接客。
「ありがとうございました。また、お越しくださいませ!」
元気いっぱいにとびきりの笑顔で送り出してくれた。
キラキラ輝いてた。
頑張ってる![]()
ありがとう![]()
最近、毎朝ダイと向き合ってる。
「学校へ行きたくない」
ここ何日か続いている。
学校では、楽しく友達と過ごしているようだけど。
ダイは、私にべったり。とにかく甘える。
ダイは、「おかあさんと離れるのがさみしい」と話す。
去年も一昨年もこの時期に同じようなことがあった。
私が心ここにあらずなのかなぁと自分を責めたりもする。
親の情緒に子供はとても敏感だからなぁ。
ここのバランスが崩れると何もかもが崩れてくる。
こういう時にゆったりと安定している時のありがたさをしみじみ感じる。
でも、今年はわくわくしつけコーチングで学んで少し楽に向き合えるようになった。
前の私は、引きずって学校へ連れて行き、後ろも振り返らず先生に任せる。
心を鬼にして。 母も子もこれで強くなるしかないと思っていた。
今は、違う。
「認める」ということ。
そうだよねっていっぱい認めてやって、自分から行くことを決めれるように話をする。
そして、私は「いってらっしゃい」と笑顔で言えるようになった。
そりゃあ、心では泣いてるよ。しんどいよ。
早く、いつもの元気に「いってきます」が聞きたいよ。
頑張って乗り越えなきゃ!
さあ、起こそう!
わくわくしつけコーチング
http://www.wakuwakusitsuke.com/
子育ての秘訣がいっぱい!