5月5〜6日は満月が通常よりも大きく見える「スーパームーン」と呼ばれる現象だそうです。
月は地球の周囲を楕円形の軌道で回っており、地球に最も接近した時に満月を迎えると、スーパームーンになる。今回、月が地球に最接近したのは日本時間6日午後1時ごろ。米航空宇宙局(NASA)によると、通常の満月より大きさが14%、明るさが30%増したらしい。

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これは本日の写真ですが昨日よりは少し小さいのかも…でも、いつもよりは大きく見えた様な気がします。