小学生のお金の習い事|教育・投資・貯蓄|FP君 -47ページ目

小学生のお金の習い事|教育・投資・貯蓄|FP君

「小学2年生からのお金の習い事」FP君|銀行員、FP、MBA、会社経営者の経験をお金の家庭学習プログラムに凝縮し、家族で学ぶお金の学習プログラムを提供しています。私自身、普段の生活から多くの学びを得ています。その体験談を発信していきます。遠藤功二

この物語は銀行員が独立するお話です。

今日は、ビジネスモデルの深掘りを行いました。

僕1人では頭が動かないので、アイデアの絞り出しにはコンサルタントをお願いしてます。

何かを教えるというより引き出すという感じです。

コーチングですね。

実はシリコンバレーの大物もコーチングを雇ってるって知ってました?

去年大ブレイクした本で「1兆円コーチ」という本あったですよね。あれに書いてありました。

シリコンバレーの大物でも、1人では力を出しきれない。
または間違った方向に力を使ってしまう。

1人じゃグラグラしちゃうんですよね。

それをわかってるから謙虚な気持ちがあるから、コーチングを超高額な金額でも依頼するんですよね。


僕の知ってる人で某競技で日本1番のアスリートがいるんですが、その人ももちろん、コーチを雇ってます。

「自分の限界を引き出してもらえる」
そうです。

プロスポーツ選手はみんなコーチ雇ってる。

「1人でできる」

と自惚れてない。


でも、会社員でコーチを付けている人ってあんまりいないですよね。


もし上司にコーチングを付けていれば、悪口を言われる上司は激減するでしょう。

しかし上司は裸の王様になりやすい。
誰も注意してくれないから。


今日はめちゃくちゃに頭の中のものをコーチングによって引き出しました。

子供の時の超秀才の家には家庭教師というコーチがいます。

秀才でも1人じゃできないんだ。

FP君