体重が・・・
ブログネタ:年末年始太った?
参加中
お知らせ
毎月1回、勉強会を開催しています。
☆1月29日に2011年度の勉強会を開催します。
1部:FX勉強会「FXで利益を出す方法」
参加費:3000円(割引制度あり)
13:00~
詳細内容は→ FX入門勉強会
2部:保険屋さんシリーズ「アフラックを10倍上手に利用する方法」
参加費:3000円(割引制度あり)
15:00~
詳細内容は→ 保険屋さんシリーズ勉強会
1部、2部両方参加される方は参加費 4000円(割引制度あり)
場所: 総合生涯学習センター(大阪駅前第二ビル5階)
金融機関で相談内容は
☆金融機関での相談内容は
中小企業金融円滑化法を利用する為に
まず相談日の予約をし
その後、相談に向かいます。
その時に金融機関より書類を持ってくるようにいわれると思います。
基本的には収入のわかるもの複数年分
・源泉徴収票や収入証明
また家計の状況がわかるもの
・家計簿からの抜粋で自分で作成等
その他金融機関によって細かい指示は違っていると思いますので予約時にしっかりと確認するようにしましょう。
相談当日は指定の書類をもって
現状が厳しいので住宅ローンの支払い額を減らしたいということを相談すれば良いです。
状況にもよりますが
・一定期間の返済猶予
・支払い方法の変更
には対応してもらいやすいです。
時々、金利を下げてもらったという内容のことを聞きますが
金融機関によって状況は様々・・・
簡単ではないでしょうが
ダメもとで交渉してみる価値はあるでしょうね。
できる交渉は全部やってみるのが大事ですよ。
お知らせ
マネー知識に強くなる勉強会を企画開催しています。
☆1月29日に2011年度の勉強会を開催します。
1部:FX勉強会「FXで利益を出す方法」
参加費:3000円(割引制度あり)
13:00~
詳細内容は→ FX入門勉強会
2部:保険屋さんシリーズ「アフラックを10倍上手に利用する方法」
参加費:3000円(割引制度あり)
15:00~
詳細内容は→ 保険屋さんシリーズ勉強会
1部、2部両方参加される方は参加費 4000円(割引制度あり)
場所: 総合生涯学習センター(大阪駅前第二ビル5階)
新旧融合時代の到来
☆新旧融合時代の到来
あけましておめでとうございます。
2011年のスタートですね。
みなさんはどんなスタートをきられたでしょうか?
私はというと昨夜ビールを飲んでボーっとする頭で
「いったい今年はどんな1年になるのかな?」
なんてことを考えながらいつの間にか眠ってしまい
気が付いたときにはジャニーズのカウントダウンライブ
(いつ見てもマッチはかっこいいですね。ああいう年の取り方が出来ればすごい
)
まだボーっとしてたのですが
ツイッター連動で朝まで生テレビをやるっていうお知らせを見てからだんだん頭がさえてきて
少しだけですがツイッターで参加してきました。
残念ながら今回は参加したっていう実感を受け取るほど準備されていませんでしたが
情報伝達の手段として
明らかに時代の流れが押し寄せている
そんな感じを受け取りました。
今年は大きな流れが出来上がるかもしれませんね。
今のうちにツイッターのやり方を覚えておくことをおすすめします。(´0ノ`*)
それにしても
1年の最初の最初
今日に時代の流れを感じるなんて
何か意味深ですよね。
なんとなく今年のキーワードになりそうなので
書いておこうと思います。
「新旧融合」
なんとなくですけどね。
中小企業円滑化法の申し込み
☆中小企業円滑化法の申し込み
中小企業円滑化法(モラトリアム法案)を利用しようと思ったら
まずは住宅ローンを組んでいる金融機関に相談の電話をしましょう。
「返済が苦しい状態であることを相談にのってくれるのだろうか?」
そう心配されている方もあられるかもしれませんが
金融庁のHPにもこうあります。
以下抜粋---------------
「金融機関は出来る限り住宅ローンの利用者であるみなさんの返済のご相談に応じるよう努めることとされています。
収入の減少などによって返済に不安を感じたらお早めにご相談ください。」
*各金融機関本部には苦情相談窓口が設置されていますので、営業店の対応がご不満の場合当にご利用ください。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
こういう感じで金融庁からのお達しがでておりますので
各営業店では非情に丁寧な対応をしていただけると思います。
まずは電話で相談日を予約しましょう。
☆住宅ローンについて自分はどんな常態なのか?
チェックしてみてね。
住宅ローンの返済が苦しいと感じたら
☆住宅ローンの返済が苦しいと感じたら
リーマンショック後急激な景気の悪化で
働いていた会社が倒産したり、リストラされたり
見込んでいた収入がなくなってしまった人がたくさんいます。
また倒産までいかなくても急激に業績が悪化して社員の給与を削減している会社もたくさんあります。
給与カットやボーナスカットなど
非情に多くの人が収入面で厳しい状況に立たされています。
そんな厳しい状況でも変わらないもの
毎月支払っている住宅ローンはその代表ともいえるでしょう。
元々、住宅ローンを組む時に
収入の激減やボーナスカットなんて起こると思ってないのですから
実際そうなってしまうと
ちょっとしたパニック状態なわけです。
「いったいどうすればいいのか?」
人は急激な変化になかなか対応するのが難しいのです。
いきなり給料が半分になっても
そう簡単に毎月の支出を半分にすることなんてできません。
しょうがないので収入と支出のギャップを埋めるため
今まで貯金していたものを崩しながら現状維持を考えます。
やがて預貯金が底をついた時
もう一度考えます。
「いったいどうすればいいのだろう・・・」
できればこの段階をこえるまでに気が付いて欲しいことがあります。
それがモラトリアム法案
中小企業金融円滑化法です。
急激に変化した収支のバランスを取り戻すまで時間を稼ぐことができるこのモラトリアム法案を利用して
一旦、毎月の赤字をストップしてください。
そして冷静に考えてください。
これからどうするべきかということを・・・
このシリーズではモラトリアム法案を中心に住宅ローンとどう付き合っていくのかをお伝えして行こうと思います。
住宅ローンについて自分はどんな常態なのか?
チェックしてみてね。