澱んで見える景色いつまでたっても消えない風景にうんざりしいつまでも立ち直れない自分に意気消沈しため息も何もつかずに、ただただ時間は過ぎていき生きてるようで死んでいるような毎日を過去も未来も続けていくと思うとぞっとし現実逃避をしても、結果何も変わらずまた元に戻る少しでも、何か変化があれば、変われるのだろうか変わっても結局は何も変わらないのだろうか珈琲を飲みながらふと考えた